管理人管理人

今日は、記事というかアイディアのお願い。あなたの意見をコメント欄で聞かせて頂ければ幸いだ。本物のレビューを1億人に届けるために。[@appleshinja_com]

スポンサーリンク
Apple製品を購入検討中のあなたへ

あなたは、平均15%安いApple認定整備済製品をもうチェックしだろうか?(当ブログ調べ) 毎日、新しい製品が入荷されるので必ず確認しておこう。


12月11日(火)の入荷情報はこちら→Apple認定整備済製品をチェックする


私が2018年12月現在、オススメしている公式整備済製品はこちら


Apple公式サイトの比較ページもチェックしておこう


→Mac比較ページ→iPad比較ページ→iPhone比較ページ


Apple公式サイト(TOPページ)

はじめに。

日本一のApple製品レビュー記事を作りたい。

ただ、その想いだけ。ただ、その想いだけで私は当メディアでレビュー記事を書いてきた。

「Appleの新製品が発売されたらあのメディア見たら大丈夫だよ」

と言えるものを当メディアでは構築していきたいと思っている。強く強く。

しかし、そこにはとてつもなく大きな問題が存在する。

金の斧と銀の斧。

私は1つの製品を長く使うタイプの人間だし、大好きな製品はずっとずっとそばに置いておきたいタイプの人間だ。

例えば、今、池に私のMacBook Pro(2018)を落とし、妖精が出てきて「あなたが落としたのはフルカスタマイズされたMacBook Pro(2018)ですか?それともこのカスタマイズなしの傷だらけのMacBook Pro(2016)ですか?」と聞かれたら、

間違いなく後者の自分の愛してやまないMacBook Proを選ぶだろう。

だから、私にはAppleの新製品を毎回買い続けるような熱はない。もちろん新製品はチェックするが、買いたい熱が沸騰することはほとんどない。

つまり、私なりの批評を当メディアで伝えることはできるが、私は新製品をほとんど買わないので「使ってみた感想」を届けることは難しいわけだ。

小学生のレビューが読みたい。

私は、家族や友人、さらに言えば、当メディアの読者さん、Twitterのフォロワーさんのレビューは、ネット上に存在するあらゆるレビュー記事よりも信頼できるものだと思っている。

なぜなら、そこには「広告収益の概念」「アクセス数欲しさの概念」が存在せず、ただ純粋に大切な人へ自分の正直なレビューを伝えたいという想いがあるだけだからだ。

私はそういう人たちの声を信頼しているし、そういう人たちの声をたくさん読みたいと思っている。

自分とは違った世界に生きている人たちの声を読むのは楽しいし参考になる。小学生のレビューなんかも可能ならば読んでみたい。本気でそう思っている。

iPhone XRレビュー。72人の正直なレビューを集めてみた。

理想は大量の人たちのレビューを集めて1つの記事にすること。

例えば、

・画像1枚
・メリット
・デメリット
・オススメ?

などを軽くでいいので書いて送ってもらい、それらを私が綺麗にまとめれば、誇張抜きで日本最高のレビュー記事ができるのでは?と私は思っている。

iPhone XRレビュー。72人の正直なレビューを集めてみた。

みたいな記事があれば、非常に参考になるとは思わないだろうか?人によってメリットもデメリットも様々だからこそ、それを読んだ人たちが色んな角度から新製品を知り、購入するかしないかを判断する決定的な材料になるだろう。

そこには純然たる正直なレビューしか並ばないからだ。

罪悪感

もし、当メディアにレビューを集めたら、アクセスがそれなりに集まるかもしれない。その結果、私には自動挿入している広告からの収益が入るかもしれない。

それは、広告に無知な人たちからの搾取ではないだろうか?

それなら、前もって何かしらのお礼をした上でレビューを集めるべきではないのだろうか?

そう思うようになった。

というか、タダでレビューを集めようなんて虫が良すぎる気がする。罪悪感を感じる。

でも、お金を配ると変な輩が増えるのであまりやりたくはないという想いもある。amazonギフト券500円分などが無難かなぁ、、と。

あなたのアイディア募集。

私があなたに質問したいことはただ1つ。

「1つでも多くのレビューを集めるために。当メディアは何をするべきだろうか?」

ずっと考えていたのだが、私一人では答えが出なかったため、ぜひ、あなたのアイディアを聞かせてほしい。もしかしたら、些細なコメントが私にとんでもない閃きを与えてくれるかもしれない。

ぜひ、あなたのアイディアを気軽にコメント欄に残してほしい。

例えば、iPhone XRのレビューを集めるために、私は何をするべきだろうか?楽しく、全ての人にとってためになるものを今後も届けていきたいと思う。

健全に、誠実に、正直に、これからも当メディアを運営していこう。