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1分で読める!本日のAppleニュース&雑記

バタフライキーボードの失敗をついにAppleが認める形になった。

2018年5月にバタフライ型キーボードに対する集団訴訟があって以降、Appleはその訴えを却下するように裁判所に求めてきたが、裁判所はその要求を拒否。

これによりAppleはAppleユーザーに対して「どのように補償すべきか?」ということをする説明が出てくるようだ。

無償修理のプログラムを実施したにもかかわらず、このような結果になったことからもおそらくは別の手段で補償する必要が出てくると思われる。

個人的には無償修理があるんだからいいのでは…とちょっと甘いことを考えていたが、米国のユーザーは納得していないのかな?大部分はゴネ得狙いな気がしないでもない。

返金か、違うモデルを無償提供するか、というのが最大の補償だとは思うが、それは考えづらい。

となると・・・他の保障ってなんだろう。Appleギフトカードを1万円分とか??

当ブログではバタフライキーボードのことを2年くらいずっと「失敗作」と言い続けてきたがそれをAppleが認めるような形にはなった。

言うほどひどくはないとは思うし、好きな人も多いが、故障率の高さだけは目を瞑るわけにはいかない。

2019年の16インチMacBook Proが従来のキーボードのように戻ったことからも2020年は「さようなら、バタフライキーボード」となる気がしないでもない。

バタフライキーボードの故障率と打ち心地は過去最悪のものだったが、薄型を目指し、軽量化を目指したAppleの挑戦を一方的に批判することはしたくはない。

この失敗を糧にまた新たなスーパーキーボードを開発して欲しいなぁと願う。

Source: Apple forced to face class action lawsuit over problematic butterfly keyboards – 9to5Mac

Via: 故障の多いバタフライキーボード、消費者による集団訴訟は審理へ – iPhone Mania

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