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iPadOSがリリースされて1週間。使って使って使いまくった。12.9インチiPad ProとiPad miniを使って検証しまくった。その結果、わかった47の新機能を当記事では設定も含めて徹底解説。これがApple信者の本気!!![@appleshinja_com]

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これがiPadOSの新機能47選だ!!

検証するのは楽しかった。

ただ、記事にするのは丸二日くらいかかった。疲れ果てた。

その代わり、記事のクオリティについては保証する。この1記事でiPadOSのほぼ全てを学ぶことができる。

かなりの長文になってしまったのでブックマークなどにいれて何度か読み直しにきていただいけると非常に嬉しい。

1、ホーム画面に常時ウィジェット表示

ずっとずっと待っていた機能がキターーーーーー!!!北ーーーーー!!!!!North!!!!!!!

ついに、iPadのホーム画面にウェジェットを表示させることが可能になった。

個人的には過去最大級の革新だと言ってもいいとすら思っている。

論より証拠。まずは設定方法を解説しよう。

設定アプリ→ 画面表示と明るさに進み最下部を確認しよう。すると以下の画面が表示されるので「多く」を選択。

すると、ホーム画面を右へスワイプするとウィジェットが表示されるようになっている。

これによりホーム画面から「常に予定を確認する」「ショートカットから自動化した動作を作動させる」「任意のアプリの特定の操作をボタン1つで開く」などのことができるようになった。

便利すぎる。

ウィジェット表示のコツについてはぜひこちらの記事も合わせて参考にしてみてほしい→ 全iPadユーザーへ。時代はiPadウィジェット愛用者1億人時代へ。

2、ダークモード

目に優しいダークモードをiPadOSではついに搭載した。

Safariやメモ帳やリマインダーなどの純正アプリがダークモードに対応したことにより今まで以上の美しさが際立つようになった。

設定方法は、

設定アプリ

画面表示と明るさ

ダークを選択

より変更可能。

字が読みやすくなった気がする。これからはダークモードで目に優しい時代へ。

3、ファイルアプリが外部ストレージを認識可能に

ついにきた。iPadの弱点でもあったファイル管理能力を克服する時が。

iPadのファイルアプリの管理能力の弱さは当ブログでも何度も何度も指摘してきたが、ついにその弱点の1つでもあった外部ストレージへの対応が実現。

今まではこんな感じだった。

しかし、今はSDカードを専用のアダプタなどで認識させることこんな感じで表示されるようになった。

動画ファイルなどの重いデータを外部ストレージから閲覧することがこれからは一般的になりそうだ。

4、片手入力が簡単に

iPadで文字入力をする際に非純正アプリなどを使って片手入力をしている人も多かったと思うのだが、iPadOSからはそれを標準機能として利用することができる。

操作としては、

・キーボード上で2本の指を中央へ寄せるピンチイン→片手キーボードの表示
・反対の操作ピンチアウト→両手キーボードへ戻す

という操作が可能。

さらに、キーボードはどこへ設置することも可能なので自分なりの高速タイピングポジションを見つけることも可能になった。

5、リマインダーとメッセージアプリが連動

電話番号を通じてやり取りする純正メッセーアプリとリマインダーが連動するようになった。

以下のようにリマインダー登録画面でメッセージ送信時に通知が来るように設定が可能に。

もう、、、LINEのようなアプリではなくて純正のメッセージアプリが流行ってほしい。(LINEの年齢認証は特定のキャリアでしかできないという仕様はどう考えても最低最悪)

6、写真アプリがより見やすく。

こんな感じで日別・月別・年別などで見れるようになった。

写真好きの人にとってはたまらない機能。

7、同じアプリを2画面表示で利用可能に

全く同じ純正アプリをこのように2画面に表示させることが可能に。

と、思っていたら非純正アプリのNoteshelf2も2画面表示可能へ。

8、アプリ全体を見渡せるExpose機能

アプリを開いている状態で、Dockにある同一アプリのアイコンをタップすると全体を見渡せるExposeという機能が起動する。

でも、ただこれだけ。ちょっと使い道がいまだに分からない。

9、ツールパレットがより多彩に

ただのメモ機能だったツールパレットが、自由に絵を描いたりするできるまでだいぶ進化してきた。

しかも、今回のツールパレットからは場所を移動させたり、表示を小さくさせたりすることが可能。

Apple Pencilのポテンシャルがさらに引き出された気がする。

10、ウェブページ全体をスクショ可能へ

ウェブページのスクショを撮り、注釈を加えた上でそれをPDFファイルにして保存できる機能。

個人的にこの機能は神。めちゃくちゃ便利。

ウェブページでスクショを撮ったらフルページを選択。

その後、右上の共有アイコンをタップするとPDFとしてファイルへ保存したりすることができる。

今まではただただPDFを作成するだけだったのだが、今回からPDFにする前に編集してからファイルに保存ができるようになった。

PDFを作成する

PDF編集アプリを開く

編集する

保存する

という操作をせずとも、一発で編集→保存が完了するのでかなり便利になった。これぞ作業効率化。

11、Safariのタブを自動的に閉じることが可能へ

どんどんタブが溜まると動作が遅くなってしまう。とは言っても、Safariのタブを手動で消すのは面倒だし忘れがち。

そんなタブ地獄から解放してくれるのがこの設定。

設定アプリ

Safari

タブを閉じる

の項目より設定を変更することが可能。

私は1週間単位で自動的にタブを閉じるように設定してみた。

12、Safari上で拡大・縮小が可能に

今まではピンチイン、アウトでズームで見たい箇所の文字を読みやすくしていたものを、iPadOSからはテキストの拡大・縮小が可能になった。

URL左にあるAAのアイコンをタップすると以下のように表示される。

ウェブサイトによっては幅によって表示が変わるので、この機能はありがたい。

13、Safari上のデスクトップ表示がより高精度に

以前からデスクトップ表示はあったが、公式サイトを見ているとより見やすく?なったようだ。

ショッピングサイトなどはスマホ対応させていないところもあるので、そういう時に役立ちそう。

14、Safari上でダウンロードを可能に

やっと対応したぁぁぁ!!!

ついにSafari上でデータをダウンロード可能に。

ダウンロードしたいリンク先を長押しすると以下のように表示されるので、そこからダウンロードが可能。

するとダウンロードが開始される。

ちなみにダウンロード先のフォルダは以下の設定項目より変更可能。

この記事を書いている現在は、iCloud Driveのみ対応しておりDropboxなどには対応していなかった。

15、共有からショートカットが一発起動可能に

キターーーーーー!!!ショートカット大好きなみなさん、ショートカットの時代がきました!!!

Safari上や写真アプリ上などに表示される共有アイコンをタップすると個別のショートカットを一発起動できるようになった。

今までは、

ショートカットアプリ起動

個別のショートカットを選択して起動

というステップを踏む必要があったが、今回のiPadOSからは一発で個別のショートカットを起動できるようになった。

最高すぎる・・・

16、全角スペースに対応

日本語入力をしている場合、今まではスペースキーを押すと半角だったが、iPadOSからは全角でスペースが入るようになった。

長らく半角だったので全角スペースが入ると違和感を感じるのは私だけだろうか・・・

ちなみに設定のオンオフを行う方法は、

設定アプリ

一般

キーボード

スマート全角スペース

より設定変更可能。

17〜25、Safari上で便利なショートカットキー9選

【Safari上で便利なショートカットキー一覧】

  1. リンク先をバックグラウンドで開く→⌘キー + タップ
  2. リンク先を新規ウィンドウで開く→⌘キー + Shiftキー + タップ
  3. フォントサイズをデフォルトへ戻す→⌘キー + 数字の0キー
  4. 見ているウェブページをメールで送る→⌘キー + Iキー
  5. フォントサイズを拡大、縮小→⌘キー + プラスキー or マイナスキー
  6. ウェブページを保存する→⌘キー + Sキー
  7. 現在閲覧しているタブを閉じる→⌘キー + Wキー
  8. リンク先をダウンロードする→Altキー + タップ
  9. リンク先をリーディングリストに追加→Shiftキー + タップ

※上記のうちいくつかはiPadOS以前から搭載されているショートカットキーだが、これを機に合わせて当記事内では紹介させていただいた

26〜31、テキスト入力の操作がより直感的に

タップ回数や3本指での操作がより直感的になった。しかも、私が大好きなライティング中に効果を発揮する操作ばかり。

最高すぎる。

まず、1つ目の特徴は、3本指操作で行える3つの操作。

  1. 3本指でピンチイン→コピー
  2. 3本指でピンチアウト→ペースト
  3. 3本指で左右へスワイプ→取り消し、やり直し

次に、1本指でのタップ回数による操作にも新しい機能が付与された。

  1. 1本指で2回タップ→1単語を選択
  2. 1本指で3回タップ→1文を選択
  3. 1本指で4回タップ→1つの段落全体を選択

最高すぎる。iPad Proでライティングする人がこれからさらに増えていきそう。

32、裏技?かっこ記号にマル秘機能を搭載

読者さんからの一部情報提供に発覚した新機能。

かっこ、と日本語入力すると変換候補に【】『』などが出てくるが、これらの記号を選択するとテキスト入力カーソルが、【】内へ移動する仕様になった。

これでさらにテキスト入力がしやすくなった。これは・・・便利!!

33、iPhoneとのテザリング機能がさらに便利に

iPad mini (Wi-Fiモデル)を使っている私にとってはめちゃくちゃありがたい機能がこちら。

テザリング関連の新機能として押さえておくべきポイントは以下の2つ。

  • 非Wi-Fiの環境下ではiPadを自動的にiPhoneとテザリング接続
  • iPadをスリープ状態にしてもテザリングは解除されない

設定は、

一般

Wi-Fi

最下部のインターネット共有へ自動接続を「自動」へ

これで、常にiPadをネット接続ができるようになった。個人的にはiPad miniをハードに使っているので非常にありがたい。

セルラ-モデルはもう必要ないかもしれない。(テザリング時と、SIM差し込み時の通信量の消費量に違いがあるのかについてはリサーチ中)

34、音量調整バーが中央ではなく端へ

画面端に音量調整ば-が移動したことにより、作業や動画閲覧中に支障が出なくなった。

特に、

  • 動画閲覧時
  • ゲーム中

にはめちゃくちゃ便利。Apple Arcadeに合わせたのかもしれない。

35、自宅のコンピュータにファイルアプリから直接接続可能に

ファイルアプリが外部ストレージに対応できるようになったことに加えて、自宅のコンピュータのファイルへアクセスができるようになった。

NASなどにファイルアプリから直接アクセス可能になるのかな?と予想。

あまりこの部分機能に関してはApple側が大々的に紹介しておらず、公式ページにさらっと紹介されている程度なので自分で試してみないことには分からない。

36、”Appleでサインイン”搭載へ

サードパーティー製のアプリやウェブサイトの会員サイトへログインする際に、

Facebookでログインする
Twitterでログインする
Googleでログインする

という項目が出ることが最近多くなってきた。便利ではあるのだが、あれらの機能を使うとFacebookやGoogleなどに信じられないくらい個人情報が流れてしまっている。

それがFacebookやGoogleの目的だとはいえ、ちょっとプライバシー的に気持ち悪い。

ところが、Appleでサインインを使えば、Apple IDでサードパーティー製のサービスへログインできるようになる。そして、Appleは個人情報をトラッキングしないことを明言してるため、FacebookやGoogleとは違い非常に安心ができる。

しかも、2段階認証を採用しているため、

  • メールアドレスとパスワード
  • Face IDかTouch ID

という感じでセキュリティ面でも非常に心強い。

やっぱりAppleは最高。

※もっと詳しく解説すると、Appleはメールアドレスに関しても捨てアドを自動的に生成してサービス先へ提供してくれるようなので、我々のメールアドレスすら知られることはない。Appleさん、ありがとう。さらに詳しい仕様は公式サイトへ→「Apple でサインイン」の使い方 – Apple サポート

37、ビデオ編集機能が写真編集機能とほぼ同クオリティへ

ビデオ編集機能も大幅に向上。

傾きなども修正できるので、かなり便利。Appleは最近動画編集にも力を入れているようなので今後の進化も楽しみ。

38、Face IDのロック解除が最大30%早く

2018年以降のiPad Proユーザーには嬉しいアップデート。

39、ARKit3へ対応

AR系のアプリを開発している方にとっては大きなアップデート。

拡張現実 – ARKit – Apple Developer

公式HPなどをみていると人物の前後の空間を把握することがより正確にできるようになったようなので、また新たなアプリが開発されていくことに期待。

40、Apple Arcadeへ対応

言わずもがな。

最強のゲーム月額製サービス。コナミやカプコンが参入したことによりさらに話題になった。

1ヶ月600円なので私も試してみて色々とやってみたいと思っている。

パクリゲームと課金だけが目的のゲームを駆逐してほしい。

41、リマインダーアプリがさらに進化

ややシンプルすぎたリマインダーが進化してくれたおかげでかなり使いやすくなった。

個人的には上記の「今日」のタブが好き。

朝昼晩、好きな時にリマインダーを登録しておけば、ウィジェットに表示してあるCalendars5と連動して常に表示されるため、予定を忘れることはない。

純正リマインダーとCalendars5の組み合わせがさらに神になった。

純正カレンダー超え?Calendars5をレビュー【使い方・設定】

42、AirPods2組を1台のiPadに接続可能

かねてより期待されていた機能を搭載。

ただ、私にはあまり活用例が思い浮かばない。

43、マウス対応へ

待ちわびている人も多かったiPadのマウス対応。これにより様々なアプリを効率的に使うことができるようになりそう。

設定方法はこの記事が一番わかりやすいと思う。

【iPadOS】iPadにBluetoothマウスを接続する方法 – iPhone Mania

※補足:Magic Mouseの未対応について

Appleらしくないのだが、なぜかまだiPadOSはMagic Mouseに対応していないようだ。

このことをTwitterのフォロワーさんに聞いてみたところ1人の方が動画で解説してくれているとの情報提供をしてくれた。

その動画がこちら。Magic Mouseの接続方法が非常に分かりやすく解説されている。(素晴らしい動画。こんな動画を作れるようになりたいなぁ)

44、複数のSlide Over切り替え対応へ

アプリ上でアプリを同時表示させるような操作が可能になるSlide Overが複数表示が可能になった。

Slide Overを表示させて、

下のスライドバーを左右へスワイプ→アプリ切り替え
上へスワイプ→Slide Over一覧を表示

という操作が可能になっている。

文字入力をしながら辞書やメモ帳を開くのに重宝しそう。

45、Safariのページスクロールを高速で可能に

読者さんからの情報提供。

画面右端のスクロールバーを少し長押しするとバーが大きくなる。その後、上下へ移動させると一気に上下へページ移動ができるようになる。

これはめちゃくちゃ便利!!

46、さらにアプリの起動が早く

iPadOSはさらに、アプリの起動を速くさせてくれるようになった。

iPadOSでは、App Storeから手に入れるアプリが新しい方法でパッケージ化されます。これにより、初めてダウンロードするアプリは最大50パーセント小さく、アプリがアップデートされる時には平均で最大60パーセント小さくなります。しかも、起動は最大2倍速くなります。
iPadOS – Apple(日本)より

特に最新型のiPadを使っていない人たちには嬉しいアップデート。こうやって製品を長く使わせてくれるAppleの姿勢は本当に素晴らしい。

47、オートメーション機能

最後に。

最強にして最高の好奇心をくすぐる機能「オートメーションについて書いておきたい。

革新の時は今!!!

と叫ばずにはいられない。

オートメーション機能を簡単に説明すると、

あからじめ指定してある、特定の動作や操作をした時に自動化されたプログラムが動き出し、自動的に設定してあるアプリが起動する。

というもの。

例えば、

  • 自宅に着いた時に特定の音楽をかける
  • 指定した時間になったら特定のテキストファイルを開く
  • 指定したデバイスをAirPodsに接続した時に特定の音楽をかける

などの設定が可能になる。

さらに、ホームキットとの連携も可能になっているため自宅に着いた時に電気をつけるなどの操作も可能になっているようだ。(私の自宅にはホームキットはまだ未導入)

つまり、ショートカットを起動させる必要も、Siriを起動させる必要もなく、勝手にプログラムが作動するということ。

未来っ!!!!!

未来すぎるぅ!!!!!!!!

こんな感じでショートカットアプリより設定が可能。

これからオートメーション機能を使って様々なことができるようになりそう。そして、それらの機能を最大限に発揮させることができるのはハードウェアとソフトウェアを世界最高レベルで開発しているAppleのみ。

未来が楽しみすぎる。

これから、私も色々といじっていきたいと思う。あぁ、ワクワクする。。

続:新機能追加コーナー

iPadOSにはどんどん新機能が追加されていくと思うので、当コーナーでは私が新たに発見したものや、読者さんから情報提供があったものを紹介していきたいと思う。

1、Apple Pencilでスクリーンショットを撮る方法

Apple Pencilで画面右下か、左下から対角線上に斜めになぞるとスクリーンショットを撮ることができる。

こんな感じ。

Apple Pencilで行える操作もこれからどんどん増えていきそうだ。

お礼

先日、【コメント求む】iOS13、iPadOSの新機能について気づいたことを教えてくださいにて、大量のコメントを頂いた。

当記事内には、それらのコメントから、色々とヒントを得たり、そのまま転載させていただいたiPadOSの新機能がたくさんある。

ただ、コメントを大量に頂いたので一人一人に返信ができず申しわけなく思っている…その代わり当記事がいい記事になるように一生懸命書いたつもりなのでそれがお礼になっていればいいなぁと願う。(願っています)

たくさんのコメントを本当にありがとうございました。

iPadOS総評レビュー「世界を変える扉は開いたのか?」

ここ数年のAppleの動向を見ていれば、Appleが明らかにiPadに力を入れているのが見て取れる。ハードウェア面もソフトウェア面もiPadへの力の入れようは尋常ではない。

それに気付き始めたファーウェイなどが追随し始めているようだが、OSの開発と他の製品との連携を考えればAppleが世界No,1のプロダクトを提供していることは覆らないように思う。

iPadOSにAppleがどのような未来を見ているかは明確にはわからないが、ただ、「オートメーション」の機能や、macOS Catalinaとの連携を考えると”製品間の連携によりさらに人類を前進させようとしている”のが分かる。

ジョブズ氏が「Push human race forward.」という最高の名言を追記したことで知られる革命的な広告で売り出された初代マッキントッシュから始まり、今のMacまで系譜されてきた時代の流れのようなものが、iPadOSからも始まるかもしれない。

そう思うと、今後のiPadOSの進化が楽しみで楽しみで仕方がない。

だからAppleはやめられない!!!