管理人管理人

10月末に発表されると噂されていたAirPods Proが夜中にサイレントアップデートキターーーーーー!!!!!前作のAirPodsとの違いを当記事では批評レビュー。うーん。。。欲しい。[@appleshinja_com]

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AirPods Proの5つの新機能

テンション上がる。

公式サイトにAirPodsとAirPods Proが同時に並んでいるのを見るとなんだかワクワクする。欲しい。。

→AirPods Proの仕様表を確認する(Apple公式)

1、ノイズキャンセリング

以前から噂されていたノイズキャンセリング機能をついに搭載。

本体長押しでノイズキャンリングモードと外部音取り込みモードを切り替え可能なようなので、iPhoneを取り出してノイズキャセンリングをON、OFFにする必要はないようだ。

ただし、後述するが、上記の2つのモード以外にも通常モードが搭載されている可能性が高い。

2、シリコン製イヤーチップを3サイズ

AirPods Proがいろんな人の耳に合うようになればいいのになぁ。

と、つい先日、当ブログで書いていたらまさかの対応!!!

AirPods Proにはシリコン製のイヤーチップが大中小の3つ付いてくるようだ。これで多くの人の耳にぴったりフィットするようになった。

3、タップ回数による操作性が向上

地味に嬉しいのがこの機能。これまでのAirPodsは2回タップをどの操作に割り当てるかを設定するのみだったが・・・

AirPods Proは公式サイトによると以下のように書かれている。

タップ回数で割り当てられる操作が変わっている。この設定を変更することが可能かどうかはまだ不明だが、初めて使う方にはこのように最初から設定しておいてもらった方がわかりやすいと思う。

4、耐汗耐水性能IPX4

どわーーーーー!!!

これで汗を気にせずに使いまくれる!!地味ではあるが嬉しい新機能。

5、バッテリー持ちはやや悪くなった

バッテリー持ち→30分悪くなった
※ただし、アクティブノイズキャンセリング機能と外部音取り込みモードをオフにした場合は従来の5時間と同じ

上記のような表記が仕様表にあることから、「新しいノイズキャンセリングモードを使った際には30分バッテリー持ちが悪くなった」と言える。

さらに、上記の記述からアクティブノイズキャンセリング機能と外部音取り込みモード以外の”通常モード”が存在することもわかる。その切り替えはおそらくiPhoneで行うものだと思われる。

最後に:AirPods Proは買いなのか?

ノイズキャンセリング機能が欲しいかどうか?

ただ、この1点に尽きると思う。私の場合は、WH-1000XM2があるのでノイズキャンセリングイヤホンの必要性はそれほど感じてはいない。

ただ、初めてのProモデルAirPodsなので欲しい気持ちはある。

うーん、、、読者さんたちからレビューを送っていただいてそれをもとに購入を決定することになりそうだ。

→AirPods Proの仕様表を確認する(Apple公式)