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ついに買った。ついに買った。ついに買ったぞおぉぉぉぉ!!!!!!ずーっと待ってた、私がApple製品の中で最も注目している、Apple Watch!!Appleの未来は詰まったApple Watch!はっきり言って最高だぁぁぁぁぁ![@appleshinja_com]

※Apple Watch Series 4はあまりの人気っぷりにモデルによっては4週間〜5週間待ちの状態。実際、Apple Storeは大混雑していた。もし、あなたが購入する予定なら早めに予約しておこう。

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私が購入したモデル

Apple Watch Series 4
44mm
アルミニウムケース
スペースグレイ

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余談ではあるが、私はiPhone Xs Maxを予約することに必死で、Apple Watch Series 4を予約するのを忘れていたため、当日配達は選択できなかった。ゆえに、アップルストアで直接受け取りをすることとなった。(長蛇の列で1時間待ちだった)

開封レビュー

さぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!

あぁぁぁぁぁ!!!

あぁぁぁぁぁぁっぷるうぉっちぃぃぃぃぃ!!!

キターーーーーー!!!!!

箱が登場っ!!!!!

ぺりぺり発見。

興奮が止まらない。あぁ、、これはヤバい。


真っ白。美しい。

裏面。この子を上に持ち上げると開く。

オープン。ワクワク。

どわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!オシャレすぎるぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!

なにこれ。この布団カバー欲しい。

ヤバイこの並び。iMakuraとiFutonとか出ればいいのに。この柄で。

Series 4。フォーーー!!!

こちらはスポーツバンド。

さぁ、いよいよ。クル。。

付属品。相変わらず綺麗。

あぁ、ディスプレイがもうそこに。

スポーツバンド短いバージョンと長いバージョン。私が手首が小枝なので、短い方を使っている。

すごい存在感。

なにこの高級感。感触最高。

ゴージャスっ!!!レボリューション!!!!!

あぁ、輝いている。

バンドをつけている最中に電源がONに!!

あぁ、美しい・・・

設定がスタート。設定が簡単すぎて泣ける。Apple最高。

iPhoneを近づけるだけでOK。

ペアリングを開始をタップ。

Apple Watchのこの綺麗な模様をiPhoneのカメラ枠に収めるだけで・・・

ペアリング完了。簡単すぎるぅぅぅぅぅ!!!ユーザーフレンドリー!!!

あぁぁぁ。かっこいい。かわいい。美しい。このタトゥーを両方のほっぺに入れたい。

あとはOKを押せば完了。自動的に前回のApple Watchで使っていたアプリもこの時にダウンロードされる。

ペアリングを待っている間に簡単なユーザーガイドを読むことができる。これで完了!!お疲れ様〜!!!これからよろしく。

Apple Watchにほんの少しでも興味があるあなたへ

Apple Watch Series 4はあまりの人気っぷりにモデルによっては4週間〜5週間待ちの状態。実際、Apple Storeは大混雑していた。できるだけ早めに予約しておこう。

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2時間使ってみて分かったこと【メリット編】

では、ここで2時間使ってみて分かったことをレビューしていこう。

1、サクサク感が異常

iPhoneやMacは2、3年経過したくらいでは全くと言っていいほどそのスペック差を感じない。

しかし、Apple Watchはまだまだ発展途上だからこそ、強烈にスペック差を感じることができる。

見よこの違い!!Apple Watch Series 2と比較してみた。

ホーム画面への移行とその戻り。

よく使うアクティビティアプリの起動と終了。

心拍数アプリの起動と終了。

Hey Siriと呼びかけた時の動作。

いやぁ、ヤバい。

上記のGIF動画を見ていただくと分かる通り動作についてはおそらくコンマ1秒の差しかない。ただ、そのコンマ1秒が重要。手元で操作するデバイスだからこそこのコンマ1秒のストレスに繋がってくるわけだ。

アプリの起動速度も操作感も全てにおいて超進化している。これならさらにハードに、そしていろんなApple Watchの使い方を試せそうだ。

2、ディスプレイサイズの拡大化は正義

ディスプレイが見やすいというメリットもあるのだが、なんといってもタップミスが少なくなった。

特にアプリを起動させる際に小さなアイコンをタップするのはなかなかストレスが多かった。

しかし!!!44mmの大画面であればアイコンも拡大されている。正直いってめちゃくちゃ押しやすい。

あぁぁぁぁ。最高すぎる。。

めちゃくちゃ操作しやすい。

3、口元にApple Watchを持っていくだけでSiriが起動する

私が使っていたApple Watch Series 2は対応していなかったのだが、watchOS 5の新機能により、Apple Watch Series 3とApple Watch Series 4は口元にApple Watchを持っていくだけでSiriが起動するよな仕様となった。

未来過ぎる。。

Apple Watch Series 4を口元へ持っていき、「タイマー3分」とかいうだけでタイマーが起動。「3時に起こして。」と仮眠することも可能。「明日の予定は?」「明日の天気は?」と時計に聞くだけで全てを答えてくれる。

だぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!

私は今、未来の中にいるのだなぁと改めて思った。

4、AirPodsとの組み合わせが神

もちろんではあるが、AirPodsとの組み合わせも神。

Apple Watch Series 2では容量が8GBしかなかったのだが今回のApple Watch Series 4からは最低容量が16GBになっている。

私は今現在、iPhoneにApple Musicの曲を10GBダダウンロードしているのでそれらの曲を全てダウンロードしてもまだまだ余裕だ。

Apple WatchとAirPodsで運動がさらに捗りそうだ。

Apple Watchにほんの少しでも興味があるあなたへ

Apple Watch Series 4はあまりの人気っぷりにモデルによっては4週間〜5週間待ちの状態。実際、Apple Storeは大混雑していた。できるだけ早めに予約しておこう。

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2時間使ってみて分かったこと【デメリット編】

ここで、デメリットをお伝えしたい。とは言っても、デメリットは2つしかない。

1、まだまだ未完成品

Apple Watchには大いなる可能性があるが、「全ての人の生活に馴染むか?」と聞かれれば、私の答えは「ノー」だ。

Apple Watchはまだまだ未完成品だ。

Apple信者と話しているとよく話題になるのが、Apple Watchは初期のiPhoneを見ているような気持ちになる、ということだ。

毎年のアップデートによる性能差を体感できるし、まだまだ発展途上だし、やれることもどんどん増えてくるだろう。

すでに、スペックも型もほぼ完成形になっている、MacやiPadやiPhoneとは違い、Apple Watchには大きな可能性が詰まっている。ガジェット好きで、かつ、Apple好きであればこれを試さないわけにはいかないだろう。

個人的には、Apple Watch Series 4はiPhone 3GSくらいの性能だと思っている。ということは、2年後あたりに発売される、Apple Watch Series 6はiPhone 4sと同程度ということになるので、ひとまず完成形に大きく近づくのかもしれない。

私がApple Watchをどのように使っているかはこちらですべて解説している→【2018】Apple Watchを完全レビュー!365日使いこなす設定・使い方ガイド

2、やれることが大きく変わったわけではない

私はApple信者だし趣味がAppleしかないので、Apple Watch Series 4を購入したが、Apple Watch Series 2やApple Watch Series 3と比較して新しいことができるようになったわけではない。

サクサク感やディスプレイが拡大したことによる操作の快適性がアップしたことによるメリットを享受したいのであれば、Apple Watch Series 4を買う価値はあるが、基本的には多くの人が買い換えるべきような目玉となる新機能が搭載されているわけではないように思う。

ただ、Series 2からの買い替え組の私としては、手首を傾けてSiriが起動することにただただ感動している。

1日目の総評:明日からの使いこなしに期待

さて、初日の総評としては、「大画面ディスプレイの操作性」「Siriを口元に近づけるだけで起動」という点が非常に素晴らしいという点に興奮した。

だが、それらは、Apple Watch Series 4を購入した人なら誰もが思うことだろう。ここから、私が使いこなしていくに連れて、Apple Watch Series 4の新たな機能に目を向けられるかどうかが重要だ。

というか、色々と新しいことを試せるというこの状況に私はワクワクが止まらない。

というか泣ける。初期のApple Watchはボロクソ言われていた。もう、それはズタボロに。ティムクック氏がジョブズ亡き後に初めて発表した新ジャンルガジェットだったからだ。

「彼にはジョブズのようなイノベーションは起こせない。」
「失敗作。」
「Apple Watchはすぐに廃盤になるだろう。」

ネット上にはひどい言葉が並んだ。

それでも、彼は、彼の指揮するチームはApple Watchの開発をやめなかった。

そして、Apple Watch Series 3からはwatchOS 5のおかげでSiriをいつでもどこでも呼び出せうるようになった。

さらに米国からのスタートにはなるが、Apple Watch Series 4では心電図まで計測できるようになった。

ジョブズが最後に注力したSiri、それを引き継いだクック氏が希望を詰め込んだガジェット。人類の健康を司るガジェットになるのかどうかは分からないが、今後のApple Watchからも目が離せない。

少なくとも、私はいちApple信者としてApple Watchを常に感じていたいと思っているしApple Watchには、かつて見たAppleの希望が詰まっていると私は思っている。

Apple Watch Series 4については本日から7日間連続でレビュー予定。

ぜひ、あなたも新しい発見があればコメント欄にて教えてほしい。

一緒に盛り上がろうぅぅぅぅぅ!!

続き(2日目のレビュー)はこちら→Apple Watch Series 4:2日目「Siriの反応速度を徹底検証。使い方5選」

iPhone Xs Maxについても7日間連続でレビュー中→ iPhone Xs Maxレビュー1日目「3時間使って分かった14つのこと」

使い方はこちらを要参考→【2018】Apple Watchを完全レビュー!365日使いこなす設定・使い方ガイド

現在入荷待ち→Apple Watch製品ページは(Apple公式)