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Apple Watch Series 5のチタニウムモデルを購入して6ヶ月が経過した。「チタニウムは柔らかいので傷つきやすい。」と言われているが果たしてそうなのだろうか?実際の写真を見ながら当記事では検証してみた。結論は少し意外なものになったが・・・[@appleshinja_com]

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まず、結論。

まず、結論から。

6ヶ月間毎日使い続けたが、チタニウムモデルのApple Watch Series 5に目立った傷は1つもつかなかった。

間違いなく、「あ、これ傷ついたな。」というタイミングが10回以上はあった。誇張ではなく。時計なので日常生活でぶつけやすい。

それでも、チタニウムモデルに傷はついていない。

そもそも「Apple Watchのチタニウムモデルは傷つきやすいかも。」と言われ始めたのは、あくまでも素材として比較した場合にステンレスモデルよりも柔らかく傷つきやすいというだけで、”本質的に傷がつきやすい”ということではないようだ。

次項では、実際の写真を元に私のApple Watch Series 5チタニウムモデルを見ていこう。

写真8枚で傷をチェック

まずはApple Watchの周りの部分から。




次に傷がつきやすいと思われる角の部分。




いかがだろうか?

かなり細かい傷は目を凝らせば見えてくるかもしれないが、「目立った傷は1つもない。」というのが伝わると思う。

私自身があまりの傷の無さに驚いた。あんなにぶつけたのになぁ…

総評「本体選びと同じくらい大切なこと」

今回、写真をたくさん撮影して思ったのだが、やはりチタニウムモデルは美しい。主張しすぎない高級感が宿っている。

6ヶ月使ってみて多少の大きな傷は覚悟していたのだが、あまりの傷の少なさに私自身が驚いている。

そして、さらにApple Watchを楽しむであれば、本体を選ぶのと同じくらい大切なことがある。

それがこれ。

バンド沼にハマること。

1つの気に入った本体モデルに何本かApple Watchのバンドを用意しておけば、「気分」「服」「場所」に分けてバンドを日々使い分けることが可能。これがめちゃくちゃ楽しい。

本当に幸せ。

ワクワクする。

テンションが上がる。

毎日、玄関を飛び出る際に有馬記念のファンファーレが頭に鳴り響く。

駅に向かう途中にスキップしそうになるのを大人力で封じ込める。

それくらい楽しい。

ぜひ、あなたも本体だけではなくバンドの方にも目を向けてみてほしい。あなたのApple Watchをさらに好きになれること間違いなし。