管理人管理人

「GoodNotes4が最高すぎるぅぅぅぅぅ!!!」と声を大にして叫びたい。PDF編集アプリなら間違いなくNo,1だ。あまりネットでは語られていない、素晴らしい機能についてこの記事では紹介していくので覚悟して読み進めてほしい。[@appleshinja_com]

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ーこのページに辿り着いたあなたへ〜

「おまえ、変態すぎるだろwww」

と、私は常に友人に笑われている。私のApple製品への愛が異常すぎるからだ。(たまにiPadの角を触りながらニヤニヤしてたりするらしい)

8年のApple信者ライフの末にたどり着いた、「究極の記事」をあなたにもお届けしたいと思う。ぜひ、参考にしてほしい。

共に、変態Apple信者になろうではないか。

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PDF閲覧がしやすい

GoodNotes4はその名称から、ノートアプリのように思われているが実は違う。

App Storeを見てみると正確なアプリの名称は「GoodNotes 4 – メモ&PDF」となっている。つまりPDFの閲覧・編集についても特化しているアプリという事だ。

その名の通り、PDF機能に関しては最高峰の機能を備えている。見やすい、編集しやすい、使いやすい。という3つのメリットを備えている。

GoodNotes4はPDFを本物のノートのように閲覧、編集、書き込みが利用可能にする現存するPDF編集アプリの中でNo,1のアプリだと個人的に思っている。

私が求めていたのは、

  • 複数PDFをカテゴリ分け可能
  • 複数の色ペン、蛍光ペンが使用可能
  • ノートのページをめくるように利用可能

というシンプルな3点だったのだが、これらの機能をハイレベルで揃えているのはGoodNotes4だけだった。ゆえに私はGoodNotes4を利用し始める事となった。

特に、カテゴリ分けのしやすさや、閲覧画面の滑らかさ、そしてApple Pencilとの組み合わせによる作業効率化の点において、GoodNotes4は閲覧アプリとしてかなり優秀だと思っている。

特に、以下の3つの理由から、私はGoodNotes4をあなたに強くオススメしたい。もう、他のPDF編集アプリには目を向けなくなるだろう。

理由1、Apple Pencilの使い心地がヤバい

私は「【※長文注意】ApplePencilへの愛と熱を2700文字に詰め込んだレビュー記事」でも書いた通り熱狂的なApple Pencilファンだ。

その大きな理由の1つにGoodNotes4の存在がある。はっきり言って書き心地はApple純正のメモ帳とほぼ変わらない。

書いている際のタイムラグも無いに等しい。(というか私はタイムラグを感じたことがない)

これは当たり前のように思われるかもしれないが、世の中にはクソみたいなアプリも出回っている。実際、私はいくつかの人気と言われているPDF編集アプリを試したが、失望したものも多かった。

もし、あなたが書き心地を心配されているなら安心して良い。GoodNotes4は素晴らしい書き心地を提供してくれている。

理由2、※重要 編集機能が多彩・使いやすい

さぁ、ここからが私が伝えたいことの主な理由になる。覚悟して読み進めて欲しい。

GoodNotes4はとにかく編集がしやすい、編集することに重きを置いて作られているのでは?と私は思っている。

以下、有名なノートアプリ「Evernote」と比較すればその違いが顕著に分かると思う。

Evernoteの場合

まず画面をタップして壁画ツールを表示させてから、右下でペンを選択する必要がある。

その後、ペンの色と太さを選ぶ、蛍光ペン(ラインマーカー)などはない。一度、赤をタップすると選択画面が消えるのでまたタップして、文字の太さを選ぶ必要がありややストレス。

最終的にはこんな感じで編集が可能だ。

総括:EvernoteではPDFは編集はできるが「一応」と言ったところか。特にPDF編集には力を入れていないように見える。(こちらの記事のEvernoteのレビュー部分を読むとよりわかりやすいだろう)

GoodNotes4の場合

さぁ、ここからが私の愛人「GoodNotes4」の出番だ。

まずは、PDF閲覧画面。この時点で既に編集に必要な要素が全て一括で表示されている事にお気づきだろうか?

文字の色を変えるのも一瞬。

もちろん、蛍光ペンだってある。重要な部分にだけラインを引けるため、学生時代に教科書にノートを引いていた感覚で使うことができる。

総括:文句なしに、GoodNotes4の方が使いやすい。常に編集ができるように考えて作られていることが分かる。さらに次の理由3を見ればあなたはもう、GoodNotes4以外を使う気にはなれないだろう。

理由3、※必読 PDFの一部分をスクリーンショット可能

キターーーーーーー!!!

この機能、はっきり言ってヤバい。私は初めて知った時に鳥肌が立った。

この機能をあなたに伝えたいがためにこの記事を書き始めたと言っても過言ではない。

実は、GoodNotes4ではPDFの一部分を切り取ってその部分を画像化することができる。失禁レベルで驚く。

こちらの動画は必ず見て欲しい。私が実際にいつもどおり使っているところなのだが、ありえない機能に驚くだろう・・・

お分かり頂けただろうか?

PDFの一部分をキャプチャ画像にして、保存もできる、メモ帳やEvernoteにだって保存できる。

さらに、動画の中で私はわざと汚くキャプチャした部分を囲ったが、補正して綺麗な長方形にした状態で画像化された事に気付かれただろうか?

神。

としか言いようのない機能だ。

私は重要な部分だけを切り取ってEvernoteに保存しているが、重要なポイントを何度も見直せるため、本当に重宝している。

もし、GoodNotes4を使わずにPDFを1冊丸々保存しているだけだと、後から「あのPDFに確か、あの情報あったよなぁ・・・」と思っても、自分の探している情報を見つけるまでに時間がかかる、そもそもどの部分に書かれていたかも曖昧で思い出せない場合だってある。

しかし、私はGoodNotes4を使ってからそんな悩みからは解放された。

どうか、あなたも試してみて欲しい。ともにGoodNotes4を愛していこうではないか。

今日のお告げ

今回はちょっとだけ熱が入りすぎたかもしれない。

しかし、それだけ私がGoodNotes4を愛しているということが伝わったかな、と満足しながらこの締めのパートを書いている。

もし、あなたがGoodNotes4を使い始め、その使い勝手に感動したならコメント欄やTwitterなどで知らせて欲しい。GoodNotes4ユーザーが1人でも増えることを願っている。

※ちなみに、GoodNotes4はMac、iPad、iPhoneで利用が可能なので、全ての機器で同期すれば同じPDF(ノート)を見る事が可能だ。私は全ての機器でPDF閲覧している。

ーあなたはApple公式サイトの製品比較ページを見たことはあるだろうか?ー

もし、あなたがApple製品を購入検討中なら、後悔しない買い物をするためにも、必ずチェックしておこう。

「えっ!こんな違いがあったの?」と驚く、あなたが知らない重要な性能差が見つかることもある。(ProMotionテクノロジー、感圧タッチトラックパッド等)

以下のリンクをクリックする事で製品比較ページをチェック可能なので、この機会にしっかり目を通しておいて欲しい。(私も何度もチェックしている)

公式→Mac比較ページ

公式→iPad比較ページ

公式→iPhone比較ページ

Apple公式サイト(TOPページ)

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