管理人管理人

当記事はM1 11インチiPad Proのレビューをブログ読者さんとTwitterのフォロワーさん、Youtubeの視聴者さんから集めさせて頂いたもの。正直で誠実なレビューを数多く集めたので、ぜひ参考にしてみてほしい。これが本物のレビュー!![@appleshinja_com]

※まだレビューは募集中!詳細はこちら→気軽に送ってください!M1 iMac、iPad Proのレビュー募集開始!

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安く買うコツ

レビュー1「iPad第6世代から買い替え、完成度MAX、究極の優等生」

メリット

・デザインが美しい
僕は今までiPad 第6世代のシルバーを使っていたのですが、今はデスク環境をスペースグレイ系の暗い色で統一しているので、スペースグレイにしました。

で、そのスペースグレイがめちゃくちゃ美しいです。M1 MacBook Proよりも更に濃い色で、個人的にはこちらのほうが好きです。無印iPadと違い角ばっているので、デスクのカクカクした印象とマッチするのも良いです。

・液晶が綺麗
解像度や精細感はそこまで変わらないのですが、True Toneにより発色が自然になり、目が疲れにくくなりました。ぶっちゃけ99%の人は従来の液晶でも満足できると思います。120Hz駆動もヌルヌルしていて触ってて気持ちいいですねw

それよりフルラミネーションディスプレイになったことの恩恵は非常に大きいです。ストレスなく直感的に操作できるだけでなく、Apple Pencilを使って文字やイラストが明らかに書きやすくなりました。

あとペーパーライクフィルムをつけなくてもペンの滑りが少ないと感じました。これは無印だと第8世代でも改善されていないので残念です。Air以上の上位版では2014年からあったらしいのですが、謎の差別化ですね()

・全てのアプリが超快適に動く
今まではA10 Fusionで、普通は今でも現役でサクサク使える性能のはずですが、僕はYouTubeや大量のタブを開いてブラウジングするので、A10チップやメモリ2GBでは動作が重くカクついてたりしてました。
しかし、M1チップはめちゃくちゃサクサクです。何一つ不満がありません。メモリも8GBあるのでどんなに重いソフトを開いてもへっちゃらな気がしますw

・端子がUSB-C
Apple信者なのですが、Lightningだけは許せない人間なのでこれはシンプルに嬉しいです。Mac用の61W高速充電器とかも使えます。

・薄くて軽い
初めて手にとったとき薄さに驚きました。「これだけの薄さにデスクトップパソコンのスペックが詰まっているんだ」と、ロマンを感じました。本体サイズがでかくなったからか、従来の9.7インチと重さはそこまで変わらないのに、体感2割くらい軽くなった印象を受けました。

・スピーカー性能が良い
4スピーカーの臨場感は凄いです。MacBook Proと同じかそれ以上の高音質です。お店では体感できないので、驚きました。

デメリット

・価格が高い
僕は一番安いモデルを買ったのですが、それでもタブレットに94,800円の出費はものすごく痛いです。周辺機器も一通り揃えて合計で12万円ぐらいになりました。いやー、高いですね!特に12.9インチや上位モデルは相当お財布に余裕がある人しか買えなさそうです。

・傷つきやすい
角が立っているので、物がぶつかっただけで簡単に傷ついてしまいます。カメラも出っ張っているので、ケースを付けていない状態では他のものも傷つけてしまいそうです。

・Face IDが不便
気になっていたFace IDですが、個人的にはコロナ禍の今において、この大きさの端末にFace IDは不便だと思いました。当然マスクを付けていたら反応しないですし、画面も大きいので角度も微調整しないといけないです。iPad Air 4のような電源ボタン内蔵式のTouch IDが一番良いと思いました。

・今の段階ではこの性能をフルでは使いこなせない
ほとんどの13インチノートより高いスペックを使いこなすにはFinal CutやPremiereなどのプロソフトが必要だと思います。なので今の段階では完全にオーバースペックです。iPad OS 15に期待したいところです。

おすすめしたいかどうか

人によります。まず、2018年以降のiPad Proを持っている人はほとんど不要です。3年近く前の端末なのに新型とそこまで変わりません。
次に、ホームボタンがある旧型のiPad Proを持っている人は、必要に応じて買い替えたほうが良いと思いました。この辺は割と古めですし、Apple Pencil 2やUSB-Cも使えないので、買い換える価値はかなりあると思います。

無印iPadやiPad Airからのステップアップにはかなり良いと思います。確実に違いを感じます。僕も無印iPadで入門しました。ただしオーバースペックなので、少しでも安く買いたい人は2020年モデルやAir4を買うのも有りだと思います。

僕のおすすめの使い方は、

・動画鑑賞…画面が大きすぎず小さすぎずで快適、スピーカー性能も良い
・画像編集…きれいな液晶で楽しくできる!
・動画編集…Macの方が自由度は高いでが、Lumafusionなどはかなり直感的に使える
・お絵かき…120Hzで遅延がまったくない
・勉強…ノートとしても使いやすいサイズ感

です。

高いですが、買って後悔することは絶対にないと思います!

レビュー2「ワクワクが止まりません!」

iPadは今回4台目です。ちなみにこちらが今までの使用履歴です。

  1. 初代iPad mini 32GB(ホームボタンが沈没したけど現役。主に省スペースでの楽譜表示や廃盤アプリに使用)
  2. iPad Air 2 16GB(新しいiPadが欲しいと切実に願っていたら懸賞で当たった。のち友人に売却)
  3. 2017年 iPad Pro 10.5インチ 64GB(画面割れと容量不足に悩んでた)

現在手元にあるのは初代iPad mini 32GBと2017年iPad Pro 10.5インチ 64GB。今回初めてベゼルなし&3桁台メモリのiPad購入に、胸が高鳴って止まりません!

メリット

・わくわくが止まらない
いつもYouTube動画で、ベテランレビュアーの方々が買って間もないiPadをひけらかし、最新機種を買う買わないと論議する姿に比較的苦虫を噛み潰す、いや食い潰すような気持ちでおりました。

去年の夏からずっとタイミングを待ち続け、ようやく手に入れたこのM1 iPad Pro。自分の歴代iPadからの凄まじい進化。見ているだけでわくわくです。M1チップ搭載の可能性がこの先どこまで広がっていくのか、それを考えるとさらにわくわくが疾走です。その事実が私にとってものすごくメリットです。

・Face IDの反応が思った以上にいい
コロナ禍での操作は指紋認証が便利と言われていますが、iPhoneと違ってiPadの場合はそこまで外でマスクをした状態で操作することがないので、全く不便を感じていません。

画面を横にしたときも、ほとんどの場合ちゃんと認識してくれます。たまに間違ってカメラを塞いだりすることがありますが、指紋認証だって上下間違うこともあると思うので、私はFace IDでよかったと思います。

・さすがにストレスがない速さ
現行のMacBookと肩を並べるほどのスペックの良さ。細かいデータ数値を見なくても、このサクサク感は確実で快適です。私の2011年MacBook Proは、ここ数日出番を失くして完全にサブとなっている状態です。

・見た目がきれい
今まで使っていた2017年iPad Pro 10.5がスペースグレイだったので、今回はシルバーを選びました。本体が明るくてとてもきれいで気に入っています。
ケースはESRのローズゴールドを選びましたが、ケースの明るさとマッチしてとにかくキラキラ爽やか。あまりの可愛さに、電源を切っても楽しめます。

・ペーパーレスになれるのが最高
この機種に限ったことではありませんが、Appleペンシルの恩恵でノートを取るのが楽しくてしょうがありません。
書き心地の良さとアプリとの連携の素晴らしさだけでも、Proで良かったと思わされます。

デメリット

・無理して最新機種じゃなくてもいいかも
これはデメリットになるのか分かりませんが、いくらスペックの良いiPadを買ったにしても、結局やってることは2017年製iPad Pro 10.5インチと変わらなかったりします。体感できる進化は、ベゼルレス、容量、サクサク感。あとAppleペンシルが第2世代になったこと。

M1の恩恵をどこまで受けれるのかは今後の開発発表次第ですが、11インチモデルは2020年と画質も変わらないわけだし、一世代前のモデルでも十分満足できた気がします。
楽しみにしていたインカメのセンターフレームも、やってみると楽しいけれど正直自分にとっては特に必要な機能ではありません。ビデオチャットの時は画面を固定しておいた方が、部屋の余計な物を相手に見られなくていいので。ネタとしては楽しいけど。

・散財沼への危機
話題性ピカイチのM1搭載で、Magic Keyboardもスタイリッシュなホワイト。Appleが私達にどんどんお金を使わせたいという意思がビシバシ伝わってくるなあと感じます。

下手したら貯金を崩しても、ローンを組んでもどこまでも財布を緩めそうになってしまう。理性と冷静さが必要なモデルだなと思います。
私はこれ以上お金を使えないのでMagic Keyboardを我慢し、あえて数千円でBluetoothキーボードとマウスを買いました。十分だと自分に言い聞かせています。

おすすめしたいかどうか

動画編集や写真編集、音楽制作、お絵かき、そしてノート使いなど、持ち運びにストレスなくバリバリ使いまくりたい人には絶対的にオススメです。

逆に、普通の無印iPadでも大抵のことは事足りるのだろうと思います。実際2017年のiPad Proと今の無印を比べたら、チップは無印の方が良くて早いらしいし。また、iPad Proで少しでも節約したいなら、2020年のiPad Proでも十分満足できるかと思います。
個人的にはどの道お金を使うなら爆速で大進化のものを使いたかったので、このM1 iPad Proをを選びました。

ちなみに私はホームボタン時代のiPad ProからこちらのベゼルレスiPad Proに進化しましたが、何気に物理的なホームボタンって便利だったな〜と思います。なんというか、iPhoneのベゼルレスとちょっと操作の感覚が違うので(Docの設定のせいかな?)。キーボードと合わせて使うなら気になりませんが。

WWDCの発表次第でさらにおすすめ度は変わってくると思いますが、間違いなく買ってから満足度の高い製品です。

レビュー3「黒が本当に黒いです」

メリット

・画面が大きい
12.9インチは、2つのウィンドウを開いて(split view?)資料を読みながらメモをとったり、また2つのメモを同時に見ながら編集したりするにはいい大きさです。現状12.9インチモデルはこれ(or整備済品)しかありませんが。

・黒が本当に黒い
これはよく言われることですが、本当にそう。黒いところには少しの明るさもなく、ディスプレイの縁はベゼルと見分けがつかなかったりします。どうかしたらベゼルよりも黒い。

・速い
RAMが増えたとか、M1になったとか聞いても、日常で使う範囲ではまあ何も変わらないだろうと思っていましたが、意外と変化を感じます。アプリの起動など、微妙に速い気がします。

・熱をもちにくい?
まだ長く使っていないので良くは分からないですが、第4世代に比べてあまりiPadが熱くならないように感じます。これもM1とmini LEDのおかげですかね。

デメリット

・価格
現状12.9インチモデルはこれ(or整備済品)しかないですが、どうしても価格が高いため、そこは大きな障害になるでしょう。

ただし整備済品は-15%(うぉずさん調べ)、学生割は-10%。学生割引については、Apple公式サイトに「大学生、高等専門学校および専門学校生、これらの学校に進学が決まった生徒のみなさん、そのご両親、教育機関の教職員の方々などが対象です。」とあり、さらに毎年3~4月はキャンペーンで約18,000円分のApple Storeギフトカードがついてきたりするので、うまく利用すれば、大学生になってiPadを購入するようなケースでは少し費用が抑えられたりします。(宣伝のようになって申し訳ないですが、私はAppleのセールスマンではありません。)

・一瞬の青み
黒い背景に白文字のページ(例:AppleのMac miniのページ)などを高速でスクロールすると、白文字のはずが青と緑の中間みたいな色がついて見えます(私だけ?)。ダークモード時の「設定」アプリ(背景が黒ではなく少しだけ色がついた灰色)などでは、高速スクロールしてもそういうことはないので、おそらくmini LEDのバックライトのオン/オフの切り替えなどの影響と思われます。気にしなければ気になりませんが、気にし出すと気になります。ソフトウェアアップデートでの改善に期待。

【注】
私もGoodNotes 5 を使っています。不具合は3日で解消されました。

おすすめしたいかどうか

個人的にはおすすめです!

・おすすめしたい人:
iPadでノートを取ろうと思っている学生、大画面が必要な人、真っ黒を表示させたい人、mini LEDが気になる人、

レビュー4「早い!目に見えるくらい早いです」

まず僕は教職大学院の大学院生です。学部の時はiPad Airの三世代目を使ってました!この度、貯金を使い果たしてiMacとiPad Pro11inを購入しました!

メモ書き程度で軽く参考になればと思います!

僕が使っているApple製品を紹介します。

・iMac2021
今回初めて自分のiMacを購入いたしました!
最上位モデルのメモリ16、ストレージ1Tのシルバーです。
・iPad Pro11in 3
今回買ったiPadです!フルディスプレイに憧れてました!
基本的には下に書いたiPad Air3の講義関連の使い方をメインにしつつ、教材作りもこれでできたら良いなって思ってます。
256のスペースグレイです!
・iPad Air3
基本的に講義資料を閲覧したり、レポートの作成、講義ノートとして利用しています。
家では動画視聴や電子書籍や漫画を見るのに使っています。また、彼女が来たときはプロジェクターに繋いで映画鑑賞しています。
・iPhone11Pro
主に連絡管理とSNSメインに使っています。
たまにやるゲームはクラロワで、トロフィーは今6500くらいです。そこそこやってます笑
・ AirPods MAX   & AirPods Pro
他にもBeatsやBOSE、SONY、ゼンハイザーなどイヤホン集めるの好きなのです。
・Apple Watch5
常時点灯が来た瞬間に買いました!
朝走る時便利!体調も良くわかるし、今じゃロック解除に超便利!
・home Pod mini
いろんな部屋でシームレスに音楽を楽しむために使ってます!

メリット

・早い
やっぱり全体的に処理速度は早くなりました。僕が三世代目のAirを使っていたからかもしれませんが、目に見えるくらい違います。

・優越感
やっぱりApple製品は持ってるだけでうれしいですよね笑

・連携
iMacの方にも書きましたがやはり三種の神器の一角、めちゃめちゃ他との連携も素早く、すぐに作業環境を移行できます。
また、iPhoneユーザーが多いので、他の人との資料のやり取りもしやすいです。大学院はiPadユーザー本当に多い!!体感8割!!

デメリット

・M1チップ活かせてる?
そもそもチップのパフォーマンスを活かせるアプリが少ないと思う。
僕は数学処理のソフトを出先でも使うし、映像資料を作るので処理の早さは実感するが、あまり恩恵は今のところ少ないのかも

・お金が…
iPadはiMacなどと違い付属品が欲しくなります。
主にキーボードとペン、フィルムなどですかね。純正で揃えると3〜4万飛ぶので困りますよね。

・バッテリーには変化が少ない
M1チップで効率が良くなったとは思いますが、学生が朝から晩まで一日中使い倒すとしっかりと充電は無くなる。大学院生のように夜遅くまで、ということを考えたら後1.3倍くらいのバッテリー量は欲しい…
もうバッテリーの進化もここまでなのか…?

・Thunderbolt対応しても…
あまり自分は恩恵に預かれていません。クラウド上のやりとりが多いのと持ち運びに使うので…

オススメできるか

やっぱり今のところ、iPad Air4が1番コスパいいと思います。よほどのクリエイターじゃないと活かしきれないというのが本音です。特に大学院生や学生の使い方ではProモデルはオススメはしません。
メリットを見返しても(他のレビューを見ても)従来のiPad Proや Airと変わらないのが悲しい…

レビュー5「13インチMacBook Proと一緒に持ち歩いています」

iPad pro11 インチ 2018年wi-fiモデルを役3年間使用していました。

業務内容上、外で打ち合わせが多く、持ち歩くデバイスとしてはmacbook pro 13インチ (2019年購入)と一緒にスマートキーボードフォリオかスマートフォリオをつけて持ち歩いています。

今まではデザリング機能を使用していましたが、携帯のバッテリーの減りが気になり、今回セルラーモデルに買い替えました。今回購入したモデルは ipad pro 11 wi-fi セルラーモデル 256GB シルバーです。

メリット

①ライトルームの重い作業がサクサク動くようになりました。2018年モデルでは、広範囲に渡るレタッチの作業をすると、処理の動作が作業を実行した1秒後くらいに行われることがよく発生していましたが、新モデルでは常にタイムリーで処理してくれていて、本当にRAMの差を実感しています。

②セルラーモデルの常時接続はメールなどが常に同期されている為、ストレスなく作業ができます。
デザリングを使用すると、どうしても接続する→待つ、という動作が数秒でありながらも発生していました。さらにメールなども同期されておらず、同期されるのを待って使用開始、となっていましたが、この数秒の手間がない分、電車での移動時間 2駅分(5分くらい)の時間でもipadを開いて返信しています。
隙間時間を効率使うにはPCより遥かに卓越しています。

③マイク性能が向上しています。
Notabilityというアプリを使用し、打ち合わせ内容などを録音しながらメモを取っていますが、2018年モデルと比較し、雑音が少なく、クリアに録音できています。以前は録音を聞き直しても周囲の雑音と、少しこもったような声で聞こえますが、今回のipadではマスクをしているのにも関わらず、声のクリアさがかなりUPしています。

※番外編 Apple careにも加入したため、保護フィルムをつけずに使用しています。
以前はアンチグレアフィルムを貼って使っていましたが、反射により黒の部分が雲がかかったような色をしていました。また、ペンシルもよく滑るため、使用心地に満足しておりませんでした。しかし、アップルケアに入っておらず、修理代を気にするあまり、買った日からずっと保護フィルムを通してからの画面しか見ていませんでした。

今回のipadはスペック上、同じディスプレイを使用していますが、フィルムをずっと使っていた、私からすると、ミニLEDの感動より、大きな感動を味わっています^^;;; フィルムがない画面でのペンシルの書き心地もとても良く、程よい摩擦があり、字も綺麗に書けるようになりました。何より、24時間常にクリアな画面で使えるのは本当にアップルケア代を上回る対価だと思っています。

デメリット

①セルラーモデルはバッテリーの減りが早い。
使い方がヘビーなのも影響していると思いますが、wi-fiモデルと比較し、体感できるほど減りが早い気がします。

②思ったより熱くなる。
YouTube、Good Notesを使用していると、手に汗をかくほど、熱くなります。
2018年モデルも熱くはなっていましたが、今の方がより熱く、早く熱くなる気がします。

お勧めしたいか

wi-fiからセルラーに乗り換えが必要な方。アップルケアに加入し、ディスプレイにフィルムを貼らずに使いたい方。

2018年以前のipad proを持っている方。12.9インチのミニLEDが欲しい方。上記以外の方は特に買い替える必要がないかなぁと思います。

レビュー6「2018年モデルからの買い替えです」

【前提】
私はこれまで2018年のiPad Pro 12.9インチ&11インチを使用してきて、今回、両方とも買い替えを実施しました。
さらに今回は対比も行いたいことから、11インチは1TB cellularモデル(メモリ16GB)、12.9インチは512GB WiFiモデル(メモリ8GB)を購入しました。
周辺機器は、Applepencil、MagicKeyboardです。

###メリット

・持ち運び可能なサイズ感
私は、仕事の時は必ず持ち出しています。

少し空いた時間で、自身のホームページのブログ記事の下書きをしたり、メールの返信を打ったりと様々なことに使えるからです。また、デジタルノートとしての役割も果たしています。これらをパソコンのように机に置いてMagicKeyboardのトラックパッドでスイスイ操作ができたり、打ちやすいキーボードで打てたりすることは、一番のメリットだと思います。

・iPadはFaceIDが最良だと思わせてくれる
私は、iPadを使う時、特にMagicKeyboardを使う時は、FaceIDが一番合うと思っています。
画面を開いたら、ロックが解除され、手元のキーボードでボタンを押すことで、ホーム画面になる。手を伸ばすことも無く、オープンできるのは便利です。
外で使うことも多いですが、キーボードならパスコードを入力するのも面倒ではないと感じます。

・ストレージ容量が大きい
私は、かれこれ10年近くiPadを使ってきたので、電子書籍は1,700冊を軽く超えてきました。また、仕事で使う資料のPDFデータ等も大量にあります。

今までは、256GBを使ってきたのですが、流石に足りなくなってきました。そのため、大容量のストレージを積めるPro一択なのです。

・ビデオ会議の向上
私は、11インチiPad Proでオンライン会議に参加することも多く、インカメラの向上、センターフレーム機能が追加したことはメリットです。Microsoft teams等にはまだ非対応みたいですが、今後、アプリのアップデートで追加されていくと思います。

デメリット

・メモリ16GBの恩恵は感じない
薄々勘づいてはいましたが、メモリ16GBの恩恵は特に感じないですね。
ストレージ容量に比例する形でメモリは積まないといけないと、何かで読んだことがあるので、1TBのSSDを快適に動かすためのメモリ16GBだと思っています。
8GBでも作業は快適ですので、メモリ目当てで不要な1TBを積むことはないと思います。

・電池持ちは変わらない
電池持ちはMacが向上したので、こちらも向上するかと思いましたが、2018年モデルと比較しても変わりませんでした。
がんがん使えば、比例してバッテリーは減っていきます。
iPadはそもそもAppleシリコンだったことを考えると、違和感はないですが、もしかしたらと期待していたので、残念です。

・高い
私は、今回1TBのcellularモデルを買いました。金額は20万弱。
仕事で使用していて、それ以上の売上を獲得することができますので、良いのですが、高いは高いですよね。。

・5Gはまだまだ恩恵を受けない
私はドコモのSIMで5Gプランにしていますが、iPhone同様、拾うのは、ドコモショップの近辺だけです。ですので、こちらも恩恵はまだまだ受けていないですね。ただし、ドコモの今後の5G対応予定を見ると、7月末に近所まで広がってきそうなので、それを楽しみにしています。

・良くも悪くも変わらない
12.9インチでもそうでしたが、良くも悪くも2018年モデルから大きな変化を体感する感じではないです。これは、私が写真や動画編集を行わないからだとも思いますが。

特に11インチはディスプレイも変わっていないことから、変化を感じる機会がより乏しいのではないでしょうか。私は、ストレージアップ目的もある買い替えだったので、納得はしていますが、変化を目的だと変化のなさに愕然とするかもしれません。

おすすめしたいかどうか

良くも悪くも2018年モデルと大きく変わりません。2018年、2020年モデルを持っていて、不満がなければ、買い替える必要はないのではないと思います。飛躍的に性能が向上しているわけではないです。

私の場合はストレージアップの目的があったため、納得はしていますが。Airからの買い替えに関しては、ストレージ容量、ロック解除方式に不満があれば、買い替えを行うといいと思います。

ただし、今年のiPadOSの進化は楽しみですね。飛躍的にできることが増えるかもしれませんし。また、5Gも広まれば、さらに飛躍するかもしれません。そういった意味で言うと、まだまだ未完のガジェットなのかもしれません。もう少し待ってもいいと思います。

レビュー7「勉学・娯楽において最強の相棒」

iPad第6世代(32GB, セルラー)からの買い替えです。Microsoft Officeの編集機能が使えるからという理由で2019年3月から2年以上もiPad第6世代を愛用していましたが、ノート取りなどの作業中に突然アプリが落ちたり、アプリ切り替えなどのレスポンスが少し悪くなったりなど、全体的にガタが来ていたため熟考の末11インチiPad Pro(2021)に乗り換えました。

以下、私の生活をサポートしてくれているApple製品たちです。余談ですがAirPods Proを除き全てスペースグレイです。

  1. 13インチMacBook Pro Touch Bar(2017)
2018年4月から今まで使っている初代メインマシンです。
データ解析、論文執筆、資料作成、Zoomでのオンラインゼミなど
幅広く活躍しています。慢性的なメモリ不足のため、最近はデータ解析やZoomでのオンラインゼミはintel版Mac mini(2020)に移行させています。

  2. intel版Mac mini(2020)
2020年10月から使っている2代目メインマシンです。
主にデータ解析と卒論執筆、Zoomでのオンラインゼミに使っています。メモリを32GBとしたため、多数のソフトを同時に立ち上げて使う時にお世話になっています。自室のテレビをモニター代わりにして使っています。将来的にWindows 10も積む予定です。

  3. 11インチiPad Pro(2021)
今年5月下旬からiPad第6世代に代わってノート取りと動画・音楽再生に使っています。教科書や論文はこれで読んでいます。セルラーモデルのためカーナビやモバイルルータとして使うこともあります。
あくまで手書き・タッチ入力をメインとしており、キーボードを使った文字入力作業はMac miniかMacBook Proでこなしているため、
Magic Keyboardや Smart Keyboard Folioは持っていません。

  4. iPhone XS
2019年3月から使っています。電話やLINEなど人との連絡、
音楽再生、写真・ビデオ撮影、軽い調べ物が主な用途です。
iPad Proでテザリング機能を使う関係上、
iPhone XSでテザリング機能を使うことは稀です。

  5. Apple Watch Series 3
2019年の正月から使っています。健康管理はもちろんのこと、
モバイルSuicaやiDなどのキャッシュレス決済、
iPhone XSを介しての着信・発信、
音楽再生中の音量調節・楽曲選択がメインです。
iPhone XSやAirPods Proとセットで使っています。

  6. AirPods Pro
今年正月から使っています。ノイズキャンセリングと
外部音取り込みモードをうまく使い分けながら、
音楽・動画鑑賞やオンラインゼミ出席に役立てています。
全てのApple製品と連携させて使っています。

メリット

1. ProMotionテクノロジーのヌルヌルさに感動
とにかくヌルヌル動きます。ページ切り替えや画面スクロールは勿論、Apple Pencilでペン書きしている時も引っ掛かりを感じません。
特にペン書き時では遅延が減り、追従性が上がっています。

2. 第2世代Apple Pencilが神
これはiPad Air 4にも言えることですが、第2世代Apple Pencilはダブルタップによるペン先切り替えが出来るのが良いですね。今までは一々アプリの画面上にある切り替えボタンを押して切り替えていましたが、手元で簡単に切り替えられるのはとても便利です。あと、iPad本体とくっつけておける上に充電までしてくれるので非常にありがたいです。
第1世代は別々に管理で電池切れで使えないという事態が頻発していましたからね……(しかも充電方法はLightningにぶっ刺し)。

3. 4スピーカーが素晴らしい
データ移行直後にiPad第6世代と比較してみましたが、こちらの方が音が柔らかく厚みがあります。
左右に2つずつあるため無理しているような感じがない上、全体的に包み込んでくれるような聞こえ方で心地いいです。

4. カメラが良くなっている
iPad第6世代との比較ということもありますが、カメラの画質が全体的に綺麗になっています。
センターステージについて、まだ本格的に使ってはいませんが中央になるようにカメラがついてきてくれるのは面白いですね。(iPadで写真とかは撮らないので正直あまり気にしていませんが。)

5. セルラーモデルならではの高い機動力
以前から力説していますが、iPadはセルラーにすると化けます。
私の場合はGoodNotesに英語の論文を取り込んで、Googleで翻訳しながら英語の論文を読んで重要事項や注釈、日本語訳をメモする時に使っています。

電車やバスでの移動中でもiPhoneに依存することなくネットワークにアクセスできるため移動時間が作業時間に変わります。
また、セルラーモデルにはGPSが搭載されているため、カーナビとしても使えます。最近はスマホ向けのカーナビアプリも増えてきていますが、iPadの方が見やすいですし情報共有もしやすいです。

iPad Proのセルラーモデルはsub-6とはいえ、5Gにも対応していますから検討の価値は大有りです。
ちなみに、私は契約事務手数料など諸般の都合でドコモの4G版データプラスで運用していますが、4G版SIMでも問題なく使えています。
ただし、通信事業者によって異なりますので要確認です。

もちろん、外に一切持ち出さないと言い切れるのであればWi-Fiモデルでも十分です。しかし、Wi-FiモデルだとiPhoneやモバイルルータなどを一緒に持たないといけません。

例えば以下の状況を想像してみてください。

「iPadで調べ物するためにiPhoneを開けてテザリングをオン」……

だったら最初からiPhoneを取り出して使えば良いですよね?
iPhoneでも調べ物はできるのにわざわざiPadを取り出す必要性はありますか?
iPhoneが動かなくなったらどうしますか?

また、Wi-FiモデルにはGPSが搭載されません。特にApple Pencilも使わない場合、Wi-FiモデルのiPadはiPhoneの延長上かつMacの簡易版という中途半端な存在で終わってしまいます。

セルラーモデルはWi-Fiモデルと比べて2万円ほど高いですが、

a. iPhoneとかに依存せず単独でネットワークに繋げる
b. GPS搭載だからカーナビなどとしても使う
c. iPadをモバイルルータとしても使う

という、Macでも出来ないようなことを難なくこなせます。

6. USB-Cによる急速充電がありがたい
これもiPad第6世代との比較ですが、充電が速いです。iPad第6世代はUSB-PDによる急速充電に対応していないため充電がとにかく遅く5時間前後待つこともザラにありました。

ところがiPad ProはUSB-C端子であるため、USB-PDによる急速充電が可能であり最長でも2時間ほどで充電が完了します。

7. LiDARスキャナの可能性に期待
LiDARスキャナで3Dモデルが作成できると知って、実家にある自分の部屋とリビングでやってみました。使用ソフトは無料配信の3d Scanner Appです。

やはり簡易的なものなので複雑な立体のモデリングは難しいですが、それでも大まかな輪郭は記録できました。また、撮影からのモデリングもM1のおかげか非常に早く、iPad Proのポテンシャルの高さを見せつけられました。

8. 全体的にキビキビ
iPad第6世代(A10)との比較なので当然と言えば当然ですが明らかに高速です。すべての動作がキビキビしていて快適です。

デメリット

A. FaceIDが煩わしい
iPadは縦持ちでも横持ちでも使うことが多いですが、横持ちの時にカメラを塞いでしまいロック解除できないことが結構あります。また、当然ながらマスクをしていると解除できません。これもApple Watchがあれば解除できるようにしてくれたらまだ良かったんですけれどね……。Appleさん、お願いします。

そう考えると電源ボタン式Touch IDのiPad Air 4の方がいいですね。(iPad Air 4とM1 iPad Proで悩んだ理由の一つがこれです。)

B. 価格が高い
まあ仕方ないとは思いますが簡単に出せる金額ではありません。
私自身、価格の高さが理由で最初はiPad Air 4にしようかと考えていたぐらいです。(差額は両親が出してくれました。本当に頭が上がりません。)

C. M1チップの性能を持て余している
折角バケモノスペックを誇っているM1を積んだのに、そのポテンシャルを持て余しているように感じます。
iPad Proだけの特権としてもいいので、Macで動くソフトをiPad Proでも同じように動かせるとか、そういうのがあっても良いのではないかと思います。

そうしないとiPad Air 4以下との差別化ができず、「iPad Air 4で良いじゃん。iPad ProなんかApple信者しか買わんだろ。」と思われてしまい、iPad Proの魅力が薄れるでしょう。もう少しiPad Proならではの特長が欲しいですね。

macOSを載せろとは言いませんが、iPad OS Proみたいなのがあってもいいのではないでしょうか。これでプログラミングやゲーム制作などの専門作業ができるようになったら、それこそiPad ProはPCの代わりになると言っていいでしょう。

D. 純正キーボードが高すぎる
AppleはiPadをPCとしても使えるとアピールしたいのか、Magic KeyboardやSmart Keyboardとセットになっている写真をイメージ写真に使っていますが、如何せん高すぎます。

また、サードパーティのワイヤレスキーボードも豊富にあるため、超がつくほどのApple信者でもない限り純正に拘らなくても良いのではないでしょうか。

ちなみに私はキーボードが必要な作業はMacでこなしているため、Magic KeyboardもSmart Keyboard Folioも買いませんでした。ただ、裸で使うのは怖いためUAGの耐衝撃ケースを使っています。

おすすめしたいかどうか

以下に当てはまる方以外はお勧めしません。

  1. Apple Pencilを使った手書き入力を主目的とする。
  2. 多数レイヤーを使用するイラスト制作など
相応のスペックを要するような凝った作業を大量にこなす。
  3. 4スピーカー、ProMotionテクノロジーが必須である。

第2世代Apple Pencilが目当てならiPad Air 4でも十分です。(普通の使い方であればA14のiPad Air 4でも十分すぎるぐらいです。今のiPadにM1は正直もったいなさすぎです。)

しかし、上記のいずれかに当てはまる方であれば初めての人でもiPad Proをお勧めします。特にノート取りやイラスト制作を目的としてApple Pencilを買われる方は多少無理してでも第2世代Apple Pencilが使えるiPad ProかiPad Air 4を選んでください。

さらに、ProMotionテクノロジーや最低8GBと潤沢に搭載されたメモリの恩恵を受けたい方、例えばノートやPDFにガリガリと書き込まれる方や多数のレイヤーを使ってイラスト制作される方は背伸びしてでもiPad Proを選んでください。遊び道具はケチっても良いですが、仕事道具をケチってはいけません。

なお、動画・画像編集、楽曲制作をメインにされる方はiPad Proよりもはるかに自由度の高いMacをお勧めします。最近では動画・画像編集、楽曲制作共にiPadでもこなせるようになってきてはいますが、あくまで簡易的なものです。本格的な作業がしたい方はMacを選んでください。

レビュー8「おっさんの青春」

最初に私のApple歴

・iPod  20GB(2005年購入)
初めてのApple。友人に影響されカラーディスプレイになりたてのiPodを購入。当時私の中で非常に革命的でいつも一緒にいました。最終的に本体が割れました。
・iPhone 5s  32GB(2013年購入)
初めてのiPhone。Android使用していましたが、嫁がスマホ(iPhone)にするタイミングで便乗して買い替え。サイズと角角なのが最高でした。
・iPhone 7  256GB(2016年購入)
丸くなりましたがブラックのマットな感じが好みで購入。
・iPhone 7  128GB(2018年購入)
以前のiPhone 7を裸で使用しており、カメラレンズが割れたので再購入。
・MacBook Air (Retina,13-inch,2020) 512GB.メモリ8GB.Corei5(2020年5月購入)
家ではほぼスマホのみ使用で特に何がやりたいっていうのもなかったのですが、Apple好きの友人に相談して購入。友人からはメモリ16GBを薦められましたが8GB購入して後悔。ちなみにWindows Vistaからの買い替え。購入から毎日触ってます。買ってよかった。
・iPad mini 4  16GB(2020年6月頂き物)
もらい物なので仕方ないですが、ストレージ16GBだと容量の問題でiPhoneと同期ができない。バッテリー持ちも悪く、数ヶ月でほぼ使わなくなり現在では稀にネットサーフィン&4歳の娘のお絵描き(100均のペンで)となりました。三種の神器揃うも機能せず。

【今回の購入経緯】

今年の初めにぬふぬふさんの三種の神器理論の動画を拝見し買い替えを決断。mini 4が機能していなかったのとmini 4で出来なかったことをいろいろやってみたいという理由でPro購入。ぷらすM1への憧れ。
去年のM1 MacBook Airで世間が騒つきすぎていたので数ヶ月前にIntelのAirを購入した自分としてはM1への執着がかなりありました。
※レビューはmini 4との比較となりますのでご了承ください。

メリット

・外観
綺麗です。美しすぎる角角デザイン最高です。買い替え条件でもありAir 4 or Proしか買う気はなかった。スマホも12にしたい。

・サクサク
サクサクです。処理速度が速くてストレスを感じません。ゲームやアプリも落ちません。

・ぬるぬる
ぬるぬるです。pencil(非純正)の書き心地も良好で、すでに娘から狙われています。pencil対応も買い替え条件。

・4スピーカー
非常に良いです。ぬふぬふ音(笑い声や息遣い)やカエルの鳴き声が鮮明に聞こえます。私の家の周りも田んぼだらけなのでどっちのゲコゲコかわからなくなります。

・連携
外ではiPhone、家ではiPadが出来るようになりました。家の中で小さい画面見るのが苦痛でしたので非常に快適です。

・バッテリー持ち
丸一日がっつり使用ではないですが、減りが遅く長持ちする印象です。

・出来ることが増えた
FaceIDやミー文字を経験したかったし、嬉しすぎて無駄にsidecar使ってます。

デメリット

・純正アクセサリーが高い
どう考えても高すぎます。純正品を買っている人はどうやって嫁を説得しているのか教えて欲しいです。

・重い
片手では持てないしゴロ寝で使えない、やはりminiってすごいと実感します。

・傷が気になってしまう
せっかく美しいデザインなので裸で使いたいところですが、傷つかないか心配でカバーをつけないといけない。アルミとアルミの擦れる音は発狂する。

おすすめしたいかどうか

私のような買い替えはほぼ進化・メリットしかないのでおすすめです。はっきり言ってオーバースペックなのは重々承知です。そんなの関係なく大満足!毎日楽しいです。
私が学生の頃はiPhone・iPad・MacBookは存在しなかったので、今の学生さんが羨ましい限りです。三種の神器を手に入れた私はおっさんの青春を謳歌したいと思います。

最後に
長々とすみません。今回M1 iPad Pro購入にあたりぬふぬふさんの購入方法の動画やその他情報がとても参考になりました。感謝しています。ありがとうございました。

最後に:ただ楽しみたいだけ by管理人

私はたくさんのレビューを集めたい。

それは、読者さんのためになる。というのも理由の1つではあるが・・・

何よりも私が皆さんのレビューを見たい。いろんな人の意見が聞きたい。ただ、それだけ。

もし、あなたがM1 11インチiPad Proを持っているのであれば、ぜひ、レビューを投稿してみてほしい。いや、お願いします。本当に楽しみにしています。どうかよろしくお願い申し上げますm( )m

みんなのレビューを見ながらみんなでワイワイするの楽しそうだなぁ〜!とワクワクしている。

一緒にAppleを楽しもう!!!

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