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かっこいい。Apple製品を駆使して、多種多様なアプリを使い、「ライティング」「作曲」「動画編集」とクリエイティブな仕事をこなす。そんなまさにプロ!のマルチクリエイターさんに今回はインタビューしてきた。iPad miniを駆使して、超効率的に仕事をされているその姿。真似したくなる・・・[@appleshinja_com]

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はじめに:当シリーズについて

当シリーズは、様々な職業の方に「どうやってApple製品を使いこなしているのか?」という事に焦点を当てて書いていくシリーズ。

とある読者さんからの提案があり、「それは絶対やったほうがいい!!!」と強く共感した事が当シリーズのきっかけだ。

もし、あなたが何かしらのプロフェッショナルなお仕事をされているのであれば、お礼として500円分のアマゾンギフト券をお渡しするので、ぜひご協力頂ければ幸いだ。

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では、早速いってみよう!!

現在のメインマシン、サブマシン

メインマシン:MacBook Pro 2016 (Touch Bar有り) メモリ8GB ストレージ256GB

サブマシン:iPad mini4 64GB
iPhone6s 64GB
AirPods

なぜ、このApple製品を使っているの?

うぉずうぉず

ハイパーメディアマルチクリエイターさんへのインタビューという事でかなりワクワクしております。

まずは、メイン機の使い方をお尋ねしてもよろしいでしょうか?

マルチクリエイターマルチクリエイター

MacBook Proは、

・台本執筆(Microsoft Ward)
・デザイン(Photoshop)
・編曲(Musescore)

の三つを主に使っています。制作さんとの打ち合わせなどもSlackやLINEを使うのですが、それらも使える時はできるだけメイン機で作業するようにしています。

メールの返信などもMacBook Proで行うことが多いですね。心配性なので一度純正メモアプリに書いてから、コピペしてメールしています。

どの作業もいろんな情報を表示させた上で作業したいので、自宅ではモニターを二台繋げて計3画面で作業しています。

うぉずうぉず

おぉぉぉ!!!

数多くのアプリを巧みに使ってお仕事されていますね。さすが、マルチクリエーター。。

かなり質問ラッシュを浴びせたくなってきました。笑

SlackやLINEなどもメインのMacBook Proで行なっているということなのですが、それはなぜでしょうか?Slackはともかく、LINEアプリのMac版はあまり質が高いとは言えないと思うのですが・・・

また、ライティングにMicrosoftのWordを使っているのはなぜでしょうか?

Apple好きの人は盲目的にMicrosoftを避ける傾向にありますが、もし、利点などあれば教えてください!私も使ってみたいです。

マルチクリエイターマルチクリエイター

まず第一に、フリックよりもタイピングの方が圧倒的に早いというところが大きいです。

確かにLINEのノートやアルバムは使いにくいですが、中高生の時代をチャットルームで育ってきた自分からすると、チャットスペースがあるだけで十分だと感じます。

また、日頃からタイピングを鍛えておかないと、アイディアの速度に指が負けるときがあるので……。

Wordを使う理由ですが、戯曲を書くときは基本縦書きです。役者からも横書きの台本より縦書きの方が断然読みやすいと言われます。

Pagesだとその形式にどうしてもできないので、Wordを使っています。縦書きという日本の文化は、Apple社にはなかなか届かないんですね……。

ですが、企画書など台本以外のものを作る時はPagesを使います。たまに使うとフォントの綺麗さに驚きますね。

うぉずうぉず

アイディアの速度に指が負けるときがある
アイディアの速度に指が負けるときがある
アイディアの速度に指が負けるときがある

かっこよすぎです。
本気で仕事している人の意見ですね。

Wordの縦書きについても納得です。ファンクションキーに関しても、日本人はカタカナへの変換などでよく使うのですが、外国人は使わないのでTouch Barでも問題ない、という判断のものとファンクションキーの撤廃に動いたような気もしますので。。

日本のマーケット事情も知ってほしいですね。

>>・デザイン(Photoshop)
・編曲(Musescore)

を使われているということなのですが、
メモリは8GBでも問題はなさそうでしょうか?

本当にいろんなアプリを使いこなされていますね・・・

マルチクリエイターマルチクリエイター

ありがとうございます笑

舞台の脚本だと、脳内で交わされる人物の会話をテンポ良く書く、という方式を取っているので、本当に重要です。

僕はTouch Barですが、逆にいうと「ファンクションキーがなくて困ったことがあまりない」と思っています。ま、電力持っていかれてる、というのが一番の困りごとですが笑

そうですね……。メモリは、正直16GB欲しいな、というのが本音ですね。

デザインをする分にはまだ問題ないんですが、宣伝用の簡単な動画をiMovieやPhotoshopの動画機能を使って作ったことがあるんですが、やっぱりエンコードに時間がかかってしまって「もったいないな」と思ったことがあります。

2時間の舞台本編の動画を編集した時は、苦労しました……。

本気で毎日動画編集の仕事をするなら、メモリ8GBは苦行だと思います。

昔WindowsPCを使っていた時は音声の仕事もしていたので、音響編集ソフトなども使っていましたが、今は機会がないので使っていませんね……。Pro Toolsとか、使いたいです笑

うぉずうぉず

動画編集をする際にはスペックがある程度必要ですからね・・・

メイン機の使い方については主に仕事のアプリ、そして連絡ツールとして利用されているとのことで了解しました。

それでは、サブ機の、iPad mini4 64GB 、iPhone6s 64GB、AirPodsの使い方をそれぞれお伺いできますでしょうか?

マルチクリエイターマルチクリエイター

iPadは、

・台本(piaScore)
・作曲(GarageBand)
・動画視聴( Netflix・primevideo)

を主に使っています。

私は合唱団に入っているのですが、最近は紙ではなくタブレット譜面を使う人が増えてきています。書き込みもスタイラスペンで問題なくできるので、Apple Pencilが使えるProを使わなくても支障はありません。

その要領でpiaScoreというアプリを使って、舞台の稽古中に台本として使っています。何より大きさがちょうど良くて、iPadmini様様といったところです。

紙に書くより見やすいので、舞台監督やスタッフに指示を送るときも漏れやミスが減ります。何より、分厚い台本を持ち運ばなくて済むのが最高です。

舞台中で使う音楽を自分で作曲することをコンセプトにしていますので、GarageBandは欠かせません。

当然、MacBookProにもアプリケーションは入っているんですが、iOS版の方が感覚的に作曲できるので、あまり音楽理論を勉強してこなかった自分でも簡単に曲が作れるので大助かりです。

合唱譜面の作編曲はMacBook Pro、BGMなどの作曲はipadのGarageBand、という住み分けですね。

自分は洋画やドラマなどを作業中に流すのことが多いので、あえてタブレットで動画視聴しています。大きすぎると作業に集中できなくなってしまうので、miniのサイズが丁度いい。出先でYoutubeなどを見るときもiPhoneより見やすくていいですね。

iPhoneですが、正直、ツイッターを見ることと、Macを開けない時の連絡手段、音楽再生くらいにしか使いません。強いて使っているといえば、カレンダー機能でしょうか。いろんな団体の予定が混在するので、各団体ごとのカレンダーを共有できるのが便利で使っています。

変更などを聞いたらiPhoneで即座に変更、確認はipad、という具合でしょうか。

AirPodsの便利さはうぉずさんが語られていた通り、ただただ、使いやすい。その一言につきますね。

用事と用事の合間に外出先で作業するときなど、さっと取り出して音楽がきける瞬間というのは、最高の作業環境構築になります。

うぉずうぉず

こだわりと使いこなし方がすごい・・・圧倒的です。

やはりマルチクリエイターさんは、様々なアプリを様々な場面で使われているのですね。

>>自分は洋画やドラマなどを作業中に流すのことが多いので、あえてタブレットで動画視聴しています。大きすぎると作業に集中できなくなってしまうので、miniのサイズが丁度いい。出先でYoutubeなどを見るときもiPhoneより見やすくていいですね。

ココに仕事への意識の高さを感じます。やはり本気で仕事している人は違いますね。

私も作業中にアニメを流したりするのですが、たまに見入ってしまうので、参考にさせて頂きます。

普段は、iPad miniとMacBook Proでお仕事をされているということですね。いやぁ、、素晴らしい組み合わせだと思います。私もiPad mini買おうかなぁと思ってしまいます。笑

iPad miniを愛している読者さんが当ブログには多いので、1つお伺いしたいのですが、利用されているスタイラスペンはどこのメーカーのどの製品でしょうか?

私もぜひ試してみたいです。

iPad miniのサイズは正義ですからね。

マルチクリエイターマルチクリエイター

わかります笑 新作のものを流すと結構見入っちゃうので、できるだけ内容を知っているものを流しています。

スタイラスペンですが、随分前に買ったものでメーカーの名前なども入っていないのでどこの製品かはわかりません……すみません。ヤマダ電機などで普通に市販されている小型のものです。

ペン先がバネ付きで十字になっているもので、よくある半球状のものより狙いやすいタイプです。キャップなどが付いていると紛失などの危険がストレスになるので、本体がそのままペン先を保護できるようになっています。

写真では持ちやすいようにビニテを巻いていますが笑 ipadのシルバーと色が合うので結構気に入って使っています。

スタイラスペンになると、差別化できる要素がペン先と長さ、グリップくらいしかないので、絵を描いたりしない限りはある程度のもので十分使い物になるかと。

いつもこれをスマートカバーに差し込んで、すぐに使えるようにしています。

うぉずうぉず

おぉぉぉ!!!

写真までつけて頂きありがとうございます。スタイラスペンは、私はiPhoneに試した際にどうしてもApple Pencilと比べてしまい「使い物にならねーよ!」と諦めてしまったのですが、お話を聞いているとまた試したくなりますね。。笑

iPad miniとスタイラスでお仕事なんてカッコよすぎです。

私はスペック的にそろそろ厳しいかなぁ、とか慎重になりすぎて結局一度も購入せずじまいなのですが、チャレンジしたくなりました・・・

マルチクリエイターマルチクリエイター

以前こちらのブログ記事にコメントをしたのですが、やはりスタイラスペンと3Dタッチの相性が悪すぎてiPhoneでは実質無意味だと判断しました。3DタッチのないiPadだからこそできることだと思います。

これから「マルチクリエイター」を目指す人へオススメしたい製品は?

うぉずうぉず

さて、では次の質問です!

これからマルチクリエイターを目指す方々へオススメのApple製品は何でしょうか?それぞれのお仕事別に、それぞれのApple製品を推奨して頂いてもOKです

マルチクリエイターマルチクリエイター

マルチクリエイターを目指す人なんているのか、という話なんですけど笑

まず脚本を書くという人にはMacBookを第一にオススメしたいです。12インチ、Pro、Air問わずです。スペックはあまり重要ではないかと。しかし、iPadでは必ず限界が出てきます。断言できます。

以前15インチのLenovoを使っていた頃、思いついたアイディアを即座に書き込むのには大きすぎて、iPadとLogicoolのキーボードを使っていました。ですが、iOSのWordでは格段に作業効率が落ちます。ちょっと手直し、くらいには使えるんですけど……。

開いて即座に執筆に取りかかれるというところは、Macにしかない利点ですね。起動の速さには本当に感動します。

しかし、色々な仕事を同時にこなそうと思うと、おそらくProか、iMacくらいのスペックは必要になってくるのではないでしょうか。特にデザインや動画編集は12インチやAirでは厳しいものがあると思います。

iPad miniは、「荷物の紙媒体を減らしたい」人には本当にオススメです。台本、楽譜、資料など、全てをひとまとめにできる優秀さはぜひとも活用してほしい。

また、先述した通りGarageBandが一番活躍するのはiPadだと思っているので、「ちょっと作曲を始めてみたい」という人にはうってつけです。

自分はいろんな仕事をこなす上で、「iMacと12インチMacBook、iPad miniという組み合わせが最高なのではないか」と考え始めました。

重い作業はiMac、外で気軽に仕事をするならMacBook、全てのサブ機としてiPad、という状態が、一番の効率的環境だと思います。

うぉずうぉず

くっ、、、素晴らしすぎる・・・もう、あれですね。ブログは私じゃなくてみなさんの意見をコピペするだけの方が役立つのではと思えるくらい、全てのインタビューが素晴らしいクオリティです。

スタイラスペンについて、了解しました。ちょっとiPadに試してみます。あぁ、、、iPad miniを買ってしまいそうです。

あと、結論が私とほぼ同じだなぁ、と勝手に思いました。

結局はMacBook Proを所有していた方がいいんですよね。。長い目で見ると。

そして、もしiMacを所有したら、12インチMacBookとiPadという組み合わせが最高というのも納得です。何を母艦にするかで必要か変わってきますよね。

1つ疑問なのですが、マルチクリエイターさんですと、多種多様な、大量のデータを持ち歩くと思うのですが、どのようにデータは管理されているのでしょうか?

SDカードを大量に持ち歩いていたり・・・?それとも、クラウドで一元管理されているのでしょうか?

マルチクリエイターマルチクリエイター

そう言っていただけると光栄です笑

全てはこのブログ、そしてこの企画を立てたうぉずさんの力だと思います!

いや、結局対応してるならApple Pencilが最強なんだと思うんですけどね。多分miniに対応したら買っちゃうかもしれませんが……。今は、とりあえず必要はない、というレベルでしょうか。

全然関係ない(?)話なんですが、弟は大学入学時に購入した五年前のAirを今も現役で使い続けて、論文を書いたりしています。書き物であればハイスペックは不要、という良い標本に思えますね。

データは基本クラウド管理です。母艦のデータ保存はiCloudを使用していますが、DropboxとGoogle driveも状況によって併用してます。また、印刷などで必要になる時だけUSBメモリを使ってます。

iCloud上では案件ごとにフォルダ分けしているくらいですね。定期的にやる演奏会のデータなどは常に参照できるようにしてます。

Dropboxには「作業中」というフォルダがあり(このフォルダはFinderのサイドバー最上部に。)未完成のものは全部そこにまとめています。

完成したら、各案件ごとのフォルダに移動して、これも進行中のものはDropboxに、終了したものは母艦( iCloud)に保存しています。「進行中」まではiPadからも随時確認できるので、Dropboxが便利ですね。

チームの仲間と共有したい時、相手が作成したものを提供してもらう時にはGoogledriveは使っています。各チームごとに共有アカウントがあるので、混合することはありません。

また、完全に外部の方からデザイン依頼を受けた時は、Dropboxに校閲用のフォルダを作りリンクを送っています。修正前と後のデータを同時にみられるのでお互いに使いやすいと感じています。

思えばMacを使いだしてから、外部メモリを持ち運ぶということがめっきり減ったように思いました。どうりで本体容量が足りないと感じるわけだ……。これはもしかしたら、あまり良くないことかもしれません。

うぉずうぉず

ありがとうございます。

完全におっしゃる通りです。iPadにもそこまでのスペックは必要ないですよね。仕事で使わない限り。

最近、思うのですが、iPhoneは旧型でOK。iPadも頻繁に買い替える必要はない。Macだけは自分に完璧にフィットするモデルを選ぶ、というのが重要な気がしています。

クラウドの使い分けが見事ですね。。私は整理整頓がうまくないので真似させて頂きたいです。やはり共有とかになると、Googleのサービスは強いですよね!

マルチクリエイターマルチクリエイター

そこがMac OS とiOSの最大の違いなのかもしれませんね。

iOSなら、初心者でもなんとなく感覚で操作できるように作られているところがありますし。

最後に。

うぉずうぉず

さて、それでは次が最後の質問です。

これからマルチクリエイターを目指す方へ最後に一言お願いします!初めの一歩としての初仕事の受注の流れなんかも軽くお伝え頂けるとこれからマルチクリエイターさんがどんどん増えるかもしれません。

個人的にはクラウドソーシングで安くてもいいからとりあえず場数を踏むのが重要かなぁとは思っています。(ひどい依頼者は多いですが)

マルチクリエイターマルチクリエイター

では、最後に。

「マルチクリエイターになりたい!」という人はなかなかいないかと思いますが、「いろんなことに挑戦したい」と思うことは多々あるかと思います。

私も、「デザインできたらな」「作曲できたらな」「DJできたらな」などと、挑戦したい事への意識のカケラみたいなものを持っていました。

そういった小さな意識を、外に向ける勇気が必要です。

最初の仕事は、いつも自分のいるチームでの「やらせてください!」の一言でした。

待ってても誰も依頼してくれません。

そうやって小さな実績を繋げていって、いろんな人に出会い、「こういうことやってるんで、機会があれば是非」と人脈を作り、仕事を獲得していく。会社の営業さんと同じようなものですね。

そして、それを実現に繋げてくれるのがAppleです。

「やりたい」を「やろう」と思った時、Apple製品は必ず力になってくれます。

まずは一言、「やらせてください」。失敗したって、みんな最初は素人なんだから当たり前です。恐れずに一歩踏み出すことが大切です!

マルチクリエイターさんの活動はこちら

今回インタビューさせて頂いたマルチクリエイターさんは幅広く活動されているため、舞台公演などもされている。本当にすごい・・・

10月31日〜11月4日にかけて舞台公演をされるようなので興味のある方はぜひ。

【概要】

タイトル:「テツガクするキカイ」
場所:小劇場てあとるらぽう(西武池袋線「東長崎駅」徒歩1分)
日程:10/31~11/4
料金:3500円(学生2500円)
脚本・演出:馬原颯貴
予約開始:9/2午後

【あらすじ】
近未来の日本。ガールズバーを訪れた一人の客、マキノ。彼の語るAIにまつわる二つの事件が、衝撃の事実を紡ぎだす。機械とは、哲学とはなんだ。ハロウィンの夜に巻き起る、全く新しい物語。

【公演ホームページ】
https://888project.wixsite.com/888project/next-stage

後日談

マルチクリエイターさんの知り合いが私には1人もいないので、ずっとワクワクしながらインタビューさせて頂いた。

色んな機器や色んなアプリを様々な場所で使い分ける姿はまさに「マルチクリエイター」。

インタビューを通して伝わってきたのが、理論的な部分も多いが、感覚・感性も重要視されているなぁという事。

「舞台の脚本だと、脳内で交わされる人物の会話をテンポ良く書く、という方式を取っているので、本当に重要です。」
「アイディアの速度に指が負けるときがある。」

このまま私のブログのどこかに転用しまくりたいくらい素晴らしい言葉の数々。色んなものに感性豊かで興味が尽きないからこそ、マルチクリエイターさんとして活躍できるのかな、と勝手に思ったりもした。

素晴らしいインタビューをありがとうございました!!!