管理人管理人

3本目の万年筆をゲット!うほぉぉぉ!!!美しいぃぃぃ!と最近のお気に入り。プレゼントでもらったものだからこそ大切に大切に使っていこう。初のプラチナ製万年筆だけど・・・最高すぎる。[@appleshinja_com]

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開封レビュー

まさかの万年筆プレゼント。本気で嬉しい。

開封は本人の前で行ったため、自宅で後日撮影。

この写真だと黒く見えるけど、とにかくクリアな緑色が美しい。

美しすぎ。めっちゃ嬉しい。

ペン先。富士山のマーク。最高すぎ。

光を照らすと輝いて見える。

極細のペン先。日本の匠。

キャップも透き通るほどに美しい。

グリーンとゴールドの色味が最高の組み合わせ。

白色にカスタマイズしたMacBook Proとの組み合わせ。美しすぎて失神しそう。

この丸みもかわいい。

iPhone SE(第二世代)と並べても最高に美しい。

カフェで撮影。知人に「女子高生みたいやな。」と強めのツッコミを入れられる。

なじられつつもう1枚パシャり。

りんごおじさん in 無印良品。

書き心地も最高。

握っているだけでワクワクする。

握りながらキャップを眺める幸せ。

さぁ、書くぞ・・・

カリカリッ
カリカリッ
カリカリッ

と心地よい音が響く。

タイトルを書いてみた。

ふふふ、これから大切大切に使っていきたいと思う。

使ってみてわかったこと

次に使ってみてわかったことをいくつかレビューしてみたい。

1、カリカリ感が素敵

初めて万年筆を買うために文具屋へ行った日。色々と試し書きさせていただいた私は、

細字なんてボールペンと一緒やん。万年筆で買う意味がわからん。

と初心者のくせに、何もわかっていないくせにそんなことを思っていた。

だが・・・

実際に極細の万年筆を使い始めて衝撃を受けた。

え、何これ。
カリカリ感が気持ちいい。
ていうか、こんなに細いペン先から心地よくインクが出てくるのすごい。

と感動すら覚えている。

後述するが、「小さいメモ + 極細のペン先」の組み合わせは最高。毎日携帯したくなる。

カリカリというミドルネームを挟み込みたいくらいにカリカリ感にハマる。漢字も書きやすい。

2、緑色インクの組み合わせが素晴らしい

インクも買ってもらったのだが、ボトルも色味もかなり美しい。

外箱に漂う気品。

ボトルのぼてっとした感じがかわいい。

緑の美しいボディに緑の美しいインクを入れる。聖なるひと時。眺めているだけでワクワクする。

3、ノートと持ち歩くと便利

極細の万年筆は初めて使うのだが、すぐ乾くということに大きなメリットを感じている。そのため、ささっと書いてノートを閉じてもOK。

というわけで、最近はポケットに入るメモと一緒に持ち歩いている。

メモはこちら。LOFTで見つけた。クリーム色がかわいい。書き心地も抜群。

iPhone SE(第二世代)よりも小さい。

この組み合わせ・・・ポケットトリオとして愛用中。

ふふふ。これからもこの3つを大切に大切に使っていきたいと思う。

総評レビュー「多くの人に愛されるのも納得」

プレゼントで頂いたもなので、これからも大切に大切に使っていくつもり。というか嬉しくて毎日胸ポケットに携帯している。

はじめての万年筆購入計画Vol1.「おすすめを教えてください」の記事内で、多くの読者さんからおすすめされたのがプラチナ万年筆の3776だった。それ以来ずっと気になっていた。

使ってみて納得。

  • 本体の美しさ
  • 価格
  • 書き心地

全てが最高。

万年筆超初心者だった頃は、「細字系の万年筆はボールペンみたいで買う意味がわからないかも。」とアホ丸出しのことを言っていた私だが使ってみてその考えは大きく変わった。

このカリカリ感も気持ちいい!
良き!

多くの読者さんたちと楽しく万年筆談議をしながら、ついに3本目の万年筆を手に入れた私。次は・・・いいペンケースでも買おうか、あるいは海外製の万年筆を買おうかと企んでいる。

これからもアナログの万年筆ライフを楽しんでいきたいと思う。デジタルもアナログも最高。

【現在所有中の万年筆】

はじめての万年筆購入計画Vol.Final「買いました。使いました。幸せです。」

うぉずに2本目の万年筆を買わせよう Vol.Final「開封レビュー」