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iPhoneのLive Photos動画機能をあなたは使いこなしているだろうか?多くの人はせっかくの機能を無駄にしているように思う。そこで、今日はiPhoneのLive Photosを動画へ1発変換するWorkflowを紹介しよう[@appleshinja_com]

当記事は当ブログで人気の「おすすめWorkflow」シリーズである。もし、あなたがWorkflowアプリをまだ使ったことがないなら以下の記事を読んでみてほしい。人生が変わる。

あなたの人生がぜっっったいに変わる!Workflowの使い方完全マニュアル | Apple信者1億人創出計画

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Live Photosを1発で動画変換する方法

まずは、以下のリンク先より動画をWorkflowを取り入れてほしい。

→Live Photo to Video

あとは直感的に操作するだけで、Live Photos動画を動画へエンコードできるのだが、1点だけ行っておいた方がよいカスタマイズを紹介しておこう。

おすすめのカスタマイズ方法

前述した方法でWorkflowを取り込んでも直近の10個のLive Photos動画しか選べないようになっている。

私は10個では少ないので100個にしているのだが、この数値は自由自在に変更可能だ。

アナログだが、以下の部分を長押しタップすればよい。

もしくは、以下のようにAsk When Runに変更すれば毎回いくつの写真を対象にするかを選択できるようになっている。

赤枠部分をタップ。

Ask When Runへ変更。

今日のお告げ

今回、紹介したWorkflowはエンタメ要素が強いのだが、私はよく使っている。

私は基本的に動物と赤ちゃんが好きなので、そういった瞬間に写真を取ることが多いのだが、一瞬のくしゃみだったり、ハプニングというのは起こる事が往々にしてある。

そんな時、Live Photosには記録されていることはあるのだが、このままでは共有しづらい。そんな時は動画にして保存してあげれば、友人や家族に送った時によろこんでもらえる。

ぜひ、あなたも大切な写真を動画に変換して親しい人に配ってみてほしい。