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iPhoneのLive Photos動画機能をあなたは使いこなしているだろうか?多くの人はせっかくの機能を無駄にしているように思う。そこで、今日はiPhoneのLive Photosを動画へ1発変換するWorkflowを紹介しよう[@appleshinja_com]

当記事は当ブログで人気の「おすすめWorkflow」シリーズである。もし、あなたがWorkflowアプリをまだ使ったことがないなら以下の記事を読んでみてほしい。人生が変わる。

あなたの人生がぜっっったいに変わる!Workflowの使い方完全マニュアル | Apple信者1億人創出計画

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ーこのページに辿り着いたあなたへ〜

「おまえ、変態すぎるだろwww」

と、私は常に友人に笑われている。私のApple製品への愛が異常すぎるからだ。(たまにiPadの角を触りながらニヤニヤしてたりするらしい)

8年のApple信者ライフの末にたどり着いた、「究極の記事」をあなたにもお届けしたいと思う。ぜひ、参考にしてほしい。

共に、変態Apple信者になろうではないか。

【2018年4月更新!!】→iPhoneおすすめアプリ38選はこちら

iPad→おすすめアプリ55選はこちら

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※新規ウインドウで開くのでとりあえずクリックしておいて後日読むという感じでも良いと思う。

Live Photosを1発で動画変換する方法

まずは、以下のリンク先より動画をWorkflowを取り入れてほしい。

→Live Photo to Video

あとは直感的に操作するだけで、Live Photos動画を動画へエンコードできるのだが、1点だけ行っておいた方がよいカスタマイズを紹介しておこう。

おすすめのカスタマイズ方法

前述した方法でWorkflowを取り込んでも直近の10個のLive Photos動画しか選べないようになっている。

私は10個では少ないので100個にしているのだが、この数値は自由自在に変更可能だ。

アナログだが、以下の部分を長押しタップすればよい。

もしくは、以下のようにAsk When Runに変更すれば毎回いくつの写真を対象にするかを選択できるようになっている。

赤枠部分をタップ。

Ask When Runへ変更。

今日のお告げ

今回、紹介したWorkflowはエンタメ要素が強いのだが、私はよく使っている。

私は基本的に動物と赤ちゃんが好きなので、そういった瞬間に写真を取ることが多いのだが、一瞬のくしゃみだったり、ハプニングというのは起こる事が往々にしてある。

そんな時、Live Photosには記録されていることはあるのだが、このままでは共有しづらい。そんな時は動画にして保存してあげれば、友人や家族に送った時によろこんでもらえる。

ぜひ、あなたも大切な写真を動画に変換して親しい人に配ってみてほしい。

ーあなたはApple公式サイトの製品比較ページを見たことはあるだろうか?ー

もし、あなたがApple製品を購入検討中なら、後悔しない買い物をするためにも、必ずチェックしておこう。

「えっ!こんな違いがあったの?」と驚く、あなたが知らない重要な性能差が見つかることもある。(ProMotionテクノロジー、感圧タッチトラックパッド等)

以下のリンクをクリックする事で製品比較ページをチェック可能なので、この機会にしっかり目を通しておいて欲しい。(私も何度もチェックしている)

公式→Mac比較ページ

公式→iPad比較ページ

公式→iPhone比較ページ

Apple公式サイト(TOPページ)

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Apple製品を検討中のあなたへ

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