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読者さんからの情報提供によりとあることが判明した。「近々、ライブ変換機能がiPadOS、iOSにも搭載されるかもしれない。」という特大ニュース。これは・・・革命がクル!?[@appleshinja_com]

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情報源

iPadOS、iOSにライブ変換が搭載されるかもしれない。(ライブ変換機能については2年ぶりのレビュー。ライブ変換に改めて惚れ直したという話を参照)

情報源はAppleの公式ページの文言によるもの。

New Features
QuickType Keyboard now supports predictive input for Arabic.
QuickType Keyboard now supports Live Conversion for Japanese and Chinese (Zhuyin).
QuickType Keyboard now supports Swiss German layout for 12.9-inch iPad layout.

iOS & iPadOS 13.4 Beta 5 Release Notes | Apple Developer Documentationより

ちなみに上記ページを共有してくださったのは以下のツイート。

こういう情報を共有してくれる元ツイートの方に感謝。

いやぁ、、、しかしライブ変換がiPadOSとiPhoneに搭載されれば間違いなく革命がくる。

間違いなく革命になる

私は以下の記事でiPadの大きなデメリットとしてライブ変換機能が非搭載であることをお伝えしたい。

【デメリットレビュー】12.9インチiPad Pro 5つのデメリット

その大きなデメリットの1つが解消されるというのは大きい。iPadで文字入力を仕事にするライターさんたちがこれから爆発的に増えるかも・・・とちょっとワクワクしている。

iPhoneの文字打ちに関しても、多くの人がSNSに文章を投稿したり、知り合いとLINEで盛り上がったりしているのだから、全体的に見れば大きな作業効率化に繋がりそう。

個人的にはiPadOSでどこまで文字入力が楽になったのか、12.9インチiPad Proを使って外出先で色々とテストしてみたいと思っている。

今日のお告げ「iPadよりもiPhoneの方が・・・」

ライブ変換の影響力は、使っている人口と日々打ち込まれる文字数の量を考えれば、圧倒的にiPhoneの方が大きいと思う。圧倒的に。

日本人はiPhoneの使用率が高いのだからもっと早く搭載されてもよかったくらいだろう。

ライブ変換が搭載された後は、

「なにこれ!自動で変換される!すごい!!」

という感じでSNS上が盛り上がることを願う。ただ、

「ライブ変換機能の精度がイマイチすぎるので設定をオフにします。」

的な記事が出回りまくる状況にならないとの言い切れない。

とはいえ、楽しみ。あぁ、、、早く対応してほしい。iPadで検証したい。