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ただのお知らせ記事です。でも、テンション上がっております。ふふふ。買おうか迷いますね。[@appleshinja_com]

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発売日は9月4日ごろ

予告通り、9時ごろに販売ページが一新されて、WH-1000XM4の発売が告知された。

WH-1000XM4 | ヘッドホン | ソニー

朝、起きてめちゃくちゃテンションが上がった人が多いだろう。というか、私はテンションが上がった。

ウヒョヒョ。とニヤついた。

ついにきたWH-1000XM4の新機能

新機能として挙げられているものは、

  • ノイキャン性能の向上
  • ハイレゾ級の高音質を楽しめる
  • 10分の充電で5時間再生可能なクイック充電にも対応
  • 2台の機器に接続可能
  • ヘッドホンを外すだけで音楽再生自動停止

などなど。魅力的すぎる機能が満載。その他にもたくさん。

個人的にはクイック充電がありがたい。WH-1000XM2で作業中に充電が切れることが結構あったので…

また、ヘッドホンを外すだけで音楽が自動再生されるのは地味だけどすごく便利な機能だと思う。多分、Youtubeとか見ていても働く機能だろうし、すごく重宝しそう。

業界最高クラスノイキャンと進化したDSEE Extreme さらに研ぎ澄まされた高音質を「WH-1000XM4」 | ソニーを読み込むと興味深い内容が多くある。

以下、私が気になった部分。

ー音質から使い勝手まで、多くの点が進化した『WH-1000XM4』ですが、そうすると気になるのが本体重量増やバッテリー駆動時間の短縮です。このあたりはどうなっているのでしょうか?

吉村:『WH-1000XM4』ではこれまでなかった近接センサーが内蔵されるなど重量増に繋がる変更がいくつもあるのですが、内部の全てのパーツを再設計し、より無駄のない構造とすることで『WH-1000XM3』とほとんど同じ重量(『WH-1000XM3』よりも1g軽い約254g)を達成できました。

なお、これと合わせて今回、イヤーパッドの形状も見直しており、耳に当たる面積を約10%増やすことで側頭部にかかる圧力を分散。より柔らかな装着感を実現したことで長時間リスニングでも快適にお使いいただけるようにしました。また、合わせてヘッドバンドの形状もより頭の形状に沿うかたちに最適化し、ホールド感を大きく高めています。装着時のシルエットもより美しく感じていただけるはずです。

ーバッテリー駆動時間についてはいかがですか?

吉村:これもシステムの消費電力の最適化を行い、『WH-1000XM3』と同等のバッテリー駆動時間を実現しています。ノイズキャンセリング機能オン時で最長30時間、オフ時で最長38時間の音楽再生が可能です。

吉村:ちなみに『WH-1000XM4』はクイック充電機能にも対応しており、バッテリーが空になってしまった状態から約10分の充電で最長5時間の音楽再生が可能になります。バッテリーを使い切ってしまったり、充電し忘れた場合でも、音楽をお楽しみいただけます。

WH-1000XM3ですら装着感には多くの感動の声が上がっていたがさらに向上した模様。

デザインもマットな仕上げでさらに高級感が増したし・・・欲しすぎる。

オーディオオタクさんたちは買いますか?

ついに!!!

という感じ。私は今のところ様子見予定ではあるのだが、皆さんはどうされるのでしょうか?

以前に、WH-1000XM2を買うかどうか相談した時には数多くのオーディオオタクさんたちからアドバイスをいただきました。購入予定の方は是非その理由などを教えてくださいませ〜!!