管理人管理人

私が20回以上は電気屋に通い続けて、56件のコメントを読者さんとやりとりした結果、手に入れたWH-1000XM2。初めてノイズキャンセリング機能付きBluetoothヘッドホンを初めて手に入れた私のレビューを11のメリットと2つのデメリットに分けてお伝えしていこう。[@appleshinja_com]

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はじめに

私が購入したのはWH-1000XM2のシャンパンゴールドモデル。

WH-1000XM2をレビューする前に、私がWH-1000XM2を購入した経緯を以下、目を通して頂ければ幸いだ。

特に、音楽関係に詳しい読者さんたちの超濃厚なコメントは必須。全て読めばあなたもBluetoothヘッドホンにかなり詳しくなれる。どんなネットの情報よりも役に立つ。

Bluetoothヘッドホン購入化計画vol1.「7機種を徹底比較|Sony Bose Beats」

Bluetoothヘッドホン購入化計画vol2.「ウソつき!ノイズキャンセリング機能を徹底比較|Sony Bose Beats」

Bluetoothヘッドホン購入化計画vol3.「電池持ち・タッチ操作等を徹底比較|Sony Bose Beats」

Bluetoothヘッドホン購入化計画vol Final.「超初心者の意外な選び方とは?」|Sony Bose Beats」

開封レビュー

一応、儀式として開封を。(落ち着いている風を装っているがかなり興奮中)

箱。あぁ、美しい。。この美しさに惚れたんだよなぁ。

早速、開けてみよう。

我らが偉大な企業SONY。ありがとう、井深大さん。盛田昭夫さん。

宝石でも入っていそうなくらい綺麗な箱。

側面が輝いている。

あぁ。アァ。Aa。美しい・・・

高級感がすごい。この枕が欲しい。

取り出してみよう。手が震える。シェイキング。

本物キターーーーーーーー!!!!!

取り出すと、こんな感じで収納方法を忘れないようにペーパーが挟んである。

あぁ、この高級感たまらん。カッコ良すぎる。

このふかふかクッション。このふかふかがとんでもない。魔法のふかふか。(理由は後述)

絶妙なクッション。たまらん。この素材のマットレスが欲しい。

偉大な企業Sonyのロゴ。

こちらが左。

こちらが右側。色が違うので分かりやすい。細かな気配りが嬉しい。

私が驚いのたが説明書。こんなに簡単に操作できますよー。というSONYの優しさが見える。これは素晴らしい。評価するべき。

タッチ操作でほぼ全てのことができることを文字だけではなく絵で表現した説明書。最高。これがユーザーフレンドリー。SONYも変わりつつあるのだろうか?

あとは、WH-1000XM2なんていう分かりづらい名前ではなく、もっと覚えてもらいやすいウォークマン的な商品名があれば完璧。

あぁ、美しい。これからよろしく!!!

WH-1000XM2のメリット

ちょっとヤバい・・・

コレは・・・

アレだ・・・

テンションが上がりすぎてメリットが止まらないやつぅぅぅぅぅ!!!では早速、レビューぅぅぅぅぅ!!!!!

1、超集中モードに意図的に入れる

完璧すぎる。コレは完璧。

ノイズキャンセリングがすごい。WH-1000XM2を電気屋以外で初めて使ったが全くと行っていいほど周囲の音は気にならない。

自宅で使っていると自分が独り言を話しても一切聞こえない。カフェやオフィスではノイズキャンセリングをオンにしただけでは人の声は入ってくるが、音楽を再生すると遮音率は100%に限りなく近づく。

いつ、どこにいる時も自分で意図的に「超集中モード」に入ることができる。

私は人生を豊かにするためには、いかに自分の集中力やモチベーションを維持するかが重要だと思っているのだが、これがなかなか難しい。そういった関連の書籍を20冊くらい読んではいるのだが、結局は作業効率化アプリを使ったりするだけではなく、食事や運動なども密接に関連してくるため即効性はないというのが通説。

だが・・・WH-1000XM2を使うことによる即効性には驚いた。周囲の音を完璧に遮断して、自分の大好きな音楽をかけながら仕事をすることがこれほど快感だとは思わなかった。

スッと、自分の集中力がONになるのが聞こえる。

これに加えて、私の大好きなアプリ「Be Focused」などを組み合わせて「Apple Watch」で自分の集中力維持をコントールすれば長時間の超集中モードを維持できると確信している。

もちろん今も、WH-1000XM2を使って最高の音楽を聴きながら超高速でタイピングをおこなっている。

いやぁ、最高。ブログ記事執筆がサクサク進む。楽しいなぁ。

2、タッチ操作が最高

購入する前は、操作の安定性に疑問を持っていたタッチ操作についてなのだが、全く問題はなかった。

むしろ、タッチ操作の方がいいと思ってしまうくらいだ。

今のところ、よく使うタッチ操作は、

  • 2回タップして再生、ストップ
  • 上下させて音量を上げ下げする

という2つの操作。

仕事しながら、いちいち音楽アプリを触って再生ストップさせる必要はないし、音量をコントロールする必要はない。

WH-1000XM2に軽く触れてやるだけで、操作ができる。あぁ。。未来・・・

自宅で、WH-1000XM2を使っている時にも、掃除したりしながら操作できるのは便利。これだよ!これが未来だよ!!

10年前に購入した安いヘッドホンとか、確か物理ボタンはついてなかったからなぁ・・・と感慨深くなってしまった。

3、物理ボタンが最高

タッチ操作が最高だと前項で書いたのだが、WH-1000XM2には物理ボタンが2つ存在している。

下:電源ボタン兼Bluetoothペアリング切り替えボタン
上:ノイズキャンセリング機能最適化ボタン

の2つが備わっているのだが、これらを物理ボタンとして備え付けたのは絶妙だなぁと思う。

電源ボタンは当然だが、その電源ボタンは2秒ほど長押しするとBluetooth切り替えモードに切り替わるので自分の接続したい機器を選択することができる。

さらに、WH-1000XM2の目玉機能でもある、周囲の気圧を計測したり、自分がメガネをかけているかどうかでノイズキャンセリング機能を最適化してくれる機能がある。

それをボタンを1,2秒押すだけで行ってくれるのだから便利じゃないわけがない。

朝、コーヒーを入れながら、ノイズキャンセリング機能を最適化するのが私の日課になりそうなのは言うまでもない。

4、音が綺麗。脳に染み渡る

音が脳に染み渡る。

はっきりと分かる。脳が喜んでいる。

素晴らしいヘッドホンは人生を豊かにするとどこかで見た気がするのだが、本当にその通りだった。

YouTubeの音質が低いような違法音声ではなく、「Apple Music」でちゃんと配信されている音質を聞くと、その違いはさらにはっきりと分かる。

音がクリアで透き通るような感じ。

しかも、周りの音を遮断したまま音楽が流れるので、WH-1000XM2から直接、脳に音楽が流れ込んでくる感覚に陥る。

あぁ、音に溺れる・・・幸せ。。

5、家の中ならどこへ行っても、扉があっても音が途切れない

Bluetoothヘッドホン初心者の私からすれば、「家の中くらいなら大丈夫だよね?」と思っていたが、やはり不安はあった。

もしかして、自室から出たら音が途切れ途切れになったりするのでは?と。

しかし、その心配はなかった。自分の家くらいであれば全く問題はなかった。家の外に出ても聞こえるくらいだ。

ただ、私はマンション住まいのため、1階、2階と離れた場合については検証できなかった。ネットの情報を見ているとおそらくほぼ問題ないとは思われる。

6、メガネのうえからつけても4時間は平気

電気屋でいくら試しても答えが出なかった事がある。それは、

「メガネをつけたまま長時間使用しても大丈夫だろうか?」

という事だ。

私はほとんど1日をメガネで過ごす事が多いのだが、ヘッドホンをつけるとメガネのフレームが圧迫されこめかみや耳元にメガネがめり込んで激痛が走るイメージがあった。

実際、私が10年ほど前にヘッドホンを使っていた時もメガネをつけたまま、2、3時間もすれば激痛でどうにかなりそうだったので使用をやめたという経緯がある。(その後、Bluetoothのイヤホンを使っていたが電池持ちが最悪だった)

実際、AirPodsを購入したのもヘッドホンの激痛経験ゆえに選択肢はイヤホンに絞っていたというのもある。 (当時の記事はこちら)

しかし・・・

不思議な事にWH-1000XM2はメガネをかけたまま利用しても耳が痛くならない。こめかみが痛くならない。いや、本当に不思議。

おそらくではあるが、抑えつけるというよりはイヤークッション部分で耳を包み込んでいる形状なので、こめかみや耳元を圧迫していないからだろう。

最長記録は4時間。外出する予定があったので4時間で外してしまったが4時間していたが、メガネをかけていた事による痛みはなし。

今後、この点についても検証する必要はあるとは思うが、急にある日から痛くなるということはないだろう。正直めちゃくちゃうれしい。メガネをかけたまま使えないのでは利用できるパターンがかなり限られると思っていたからだ。

それにメガネをかけたままヘッドホンかけるのってちょっとかっこいい。と思っている。(決して私がかっこいいのではなく、客観的にファッションとしてみた時の話)

7、思ったよりペアリングが面倒くさくない

ペアリングの便利さで私はBeatsのStudio3にしようか極限まで悩んだ。Studio3ではBluetooth切り替えがAirPodsと同じように容易に可能だからだ。

結果、WH-1000XM2を購入したわけだが、開封してからしばらくはBluetoothの接続切り替えが面倒じゃないかどうかが怖かった。

私はiMac、MacBook Pro、iPhone、iPadと自宅でいろんなApple製品を使うので切り替えが面倒だとWH-1000XM2を結局は使わなくなってしまいそうなのが怖かった。(自分的にはかなり高い買い物だったので)

だが・・・それは杞憂に終わりそうだ。

切り替えが面倒と言っても、WH-1000XM2の物理ボタンを2秒ほど押せばBluetoothペアリングモードに入るので、そのままBluetooth接続したい機器側でWH-1000XM2を選択してやればよい。

時間としては、2、3秒程度しか変わらない。個人的には今の所、それほど苦にには感じていない。

AirPodsを使っていた時にも切り替えには1秒少しはかかっていたのだから、その差を考えればそこまで神経質になる必要はないかと思う。

8、思ったより重くない

これも購入するまでは分からなかったのでかなり怖かった。私の肩はかなり敏感なようで、15インチMacBook Proを使っている時は巨岩でもカバンに入っているかのような重さを感じたが、13インチMacBook Proではほぼそのようなことを感じたことはない。

つまり、私としては13インチMacBook Proの重さが限界だった?可能性があるということだ。旧型の15インチMacBook Proは2キロを超えていたので2キロが私のボーダーラインなのかもしれない。

が、13インチMacBook ProとWH-1000XM2を合わせると1キロ台後半になる。私の肩が、「イヤダイヤダイヤダ!重いよー!!!」と言い出したらそれまでである。

だから、WH-1000XM2をドキドキしながら、何度もカバンに入れたまま色んな場所を歩き回ったりした。

だが・・・幸いにも私の肩はあまり重いとは感じなかったようだ。むしろ、それほど重さに変わりは感じなかった。

一安心ではある。ただ、まだまだ購入した直後なので、重みが気にならないだけなのかもしれない。これからも、その点については様子を見ていこうと思う。

9、外音取り込みモードが便利

WH-1000XM2は右手で右側のイヤーカップを覆うと、ノイズキャンセリング機能が一時的にオフになり外音を取り込める機能が備わっている。

「あまり使わないかなぁ。」

とは思っていたのだが、意外と便利。

ちょっと集中力が切れて「ふぅっ」と思った時にふと右手をかざすと周囲の音が聞こえる。人の声もしっかり聞こえる。

だからなに?

という感じではあるのだが、なんだか未来を感じられる。

ちなみに、カフェやショッピングモールのアナウンスを聴くときに便利だとは思ったのだが、そもそもノイズキャンセリング機能で何も聞こえないので、アナウンスされているかどうかも分からない。

自分のアホさを感じた瞬間でもあった。

10、電池持ちが最高

とりあえず満充電にして使ってみたが、「えっこれって無限に使えるの?」と錯覚するくらいに連続使用が可能。

1日中使ったくらいでは半分も電池が減っていない。いやぁ、素晴らしい。常に充電を気にしなくていいので、音楽を浴びるように聴き続けることができる。

11,耳を包みこむホールド力が絶妙すぎる

ヤバいっ!!!

最高ぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!

抱きしめてぇぇぇぇぇ!!!!!

と叫びたくなるほどにWH-1000XM2はの付け心地はいい。はっきり言って最高。今までに身につけたものの中でも最上級クラスの付け心地。

耳がヘッドホンに抱きしめられている感覚。に陥ってしまう。

やはり、この厚みのあるふかふかのイヤークッションを選んで正解だった。とにかくこのふわふわが気持ちいい。

朝、起きて、WH-1000XM2を今日もつけたのだが耳がスッとこのイヤークッションに包まれる感触というのはなんともいえない、、この・・・とにかく快感っ!!!

キツすぎず。緩すぎず。

ホールド力がとにかく絶妙。

下を向いても落ちないし、上を向いても大丈夫。実際、私はWH-1000XM2をつけたままうがいをしてみたが、全く落ちなかった。

頭をはげしく振るとさすがにズレるが、日常生活の中で頭がそこまで揺さぶられることはないだろうし、WH-1000XM2のホールド力というのは十分なものを備えていると言えるだろう。

12、見た目が美しすぎるぅぅぅ

アホな私は、いろんな機種を検討したあげく、「WH-1000XM2の美しさ」にベタ惚れして購入したわけだが、その選択は間違いではなかった。

私の大好きなApple製品たちとの親和性も抜群だ。

MacBookProとの組み合わせ。美しすぎる・・・惚れ惚れする。

iMacとの組み合わせ。幸せすぎて泣ける。

iPhoneとWH-1000XM2。2つとも信じられないくらい美しい。

AirPodsとの組み合わせ。あぁ、これからこの2つと共に歩んでいくんだなぁ。

私が愛用している「COTE&CIEL(コートエシエル)の「ISAR」とも最高にマッチする。これからこの2つと毎日一緒。

くっ。。最高すぎる・・・これは毎日つけていたくなるデザイン。あぁ、美しいものに囲まれて幸せ。。私の顔面以外のすべてが美しい。。。

WH-1000XM2のデメリット

では、ここからはデメリットをお伝えしていこう。短期間ではあるが、やはり「これはデメリットだなぁ。」と感じる点はいくつかあった。

それらを包み隠さず正直に絞り出してみた結果、以下の4つのデメリットが挙げられた。

1、蒸れる

長時間つけていると耳の中が蒸れる。

WH-1000XM2を外した時に耳周りが汗ばんでいるのが分かるし、イヤークッションも多少汗ばんでいるのは分かる。これは仕方ないといえば仕方ない。

WH-1000XM2だけの弱点だけではなくヘッドホンの弱点だろう。

夏場はかなり厳しそう。

涼しいオフィスや自宅やカフェなどで使う分には問題ないかもしれないが、外では絶対に使えない。汗の量がカオスになりそうだ。

2、Bluetoothの切り替えがやや面倒くさい

Bluetooth切り替えの際に、私は本体の電源ボタンを2秒ほど押して切り替えているのだが、やはり面倒ではないと言えば嘘になる。

特に、私はAirPodsとApple製品の組み合わせによる、高速切り替えに慣れきってしまっているため、デメリットに感じやすい。

3、再生を自分で確実に止める必要がある

個人的にはこれが一番のデメリットに感じている。

WH-1000XM2では、音楽の再生を必ず止めてからWH-1000XM2の電源を切る必要がある。

もし、再生を止めずに、WH-1000XM2の方の電源を切ると爆音でカフェ内に自分が再生していた音声がMacやiPadのスピーカーから流れ出てしまう。

これは痛い。

まぁ、これが通常の使用なのだろうとは思うのだが、どうしても使い慣れていたAirPodsと比べてしまう。

AirPodsでは耳からイヤホンを外すだけで曲が止まる。それがYouTubeであったとしても止まる。つまり、再生を自分で止める必要がない。このあたりのユーザーフレンドリーさはさすがAppleといったところだろうか。

4,電話がしづらい

これも、ややAirPodsとの比較になってしまうのだが、WH-1000XM2は電話が取りづらい。

iPhoneでWH-1000XM2を使っている間はいいのだが、iMacやMacBookProと接続している時には、WH-1000XM2のBluetooth接続を切り替える必要がある。

しかし、その切り替えにやや時間がかかるのは前述した通り。それに、歩いていたりするときにも電話が取りづらい。

AirPodsであれば、ポケットから取り出して耳にさっとつけるだけで、ペアリングもされるしそのまま電話ができていた。

と、考えると利便性ではAirPodsの方が高いような気がしないでもない。

Airpodsとの使い分けは?

さて、ここまでWH-1000XM2のメリットとデメリットをお伝えしてきたので、最後にAirPodsとの使い分けについてお伝えしていこう。

今のところ、私の使い方は、

WH-1000XM2
→自宅、オフィス、カフェ

AirPods
→ジム、レストラン、電話をしたい時

という感じで使い分けている。

両者の使い方が重複することは特にないので2つ持ちでも全く問題ないなかぁというのが今のところの印象。

そもそも、AirPodsは軽すぎるし、充電もケースに入れておけば済むのだから持ち運ぶのは苦ではない。というわけで、しばらくはWH-1000XM2とAirPodsの両方を使う事になりそうだ。

素晴らしい製品とそれを開発してくれた偉大な企業に感謝。

今日のお告げ

外出先で超集中モードに入りたいあなたには超オススメ!!!

私は個人的には自宅ではそれほどノイズキャンセリング機能の優れた製品は必要ないと思っている。

自宅の中で騒音というのはそれほどないし、そこそこのノイズキャンセリング機能の製品でいいだろう。むしろ、その場合はBeatsのStudio3が圧倒的にペアリングの点から考えても便利だと思う。

ただし!

もし、あなたが外出先でも最高の環境、「意図的に超集中モード」に入りたいなら、可能な限りWH-1000XM2のようなノイズキャンセリング機能つきのヘッドホンを手に入れた方がいいかもしれない。

私はもっと早く購入しておけばよかったと思っている。本当に集中力が全く違う。自分が外にいることも忘れて、ただただ目の前の画面に集中して最高の集中力で最短で仕事を終わらせることができる。

最高の音、ノイズキャンセリング機能は圧倒的な作業効率に直結するという事だ。私はこんな世界知らなかった。もっと早く知っておけばよかったとやや悔いている。が、今の環境に非常に満足しているのでこれからも、WH-1000XM2を楽しんでいこうと思う。

超集中モードに意図的に入れてくれる「WH-1000XM2」と「Apple Watch」が今後の強い味方になりそうだ。あぁ、毎日幸せ・・・

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