管理人管理人

12.9インチiPad Proを10ヶ月間、毎日毎日使い続けてきた。1日足りとも使わなかった日はない。今回は10ヶ月間、毎日使い続けてきて分かった13のメリットをお伝えしよう。あと、言いたくはないが4つのデメリットについても正直に伝えていきたいと思う。[@appleshinja_com]

12.9インチiPad Proは購入直後から定期的にレビューしているので、ぜひ全レビュー記事を参考にしてみてほしい。

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【メリット編】10ヶ月使用レビュー

では、12.9インチiPad Proのレビューをここからはお伝えしていこう。10ヶ月間毎日使い続けてきて分かった事実を良いところも悪いところも正直にお伝えして行きたいと思う。

まずは、メリットから!

メリット1、圧倒的な作業効率化

もう、これに尽きると思う。12.9インチiPad Proがもたらしてくれる作業効率性というのは計り知れない。

その理由は様々なものが挙げられる。

  • Split Viewを利用した2画面操作
  • 大画面にハンドライティングで書き込みできる
  • SNS系の返信を最高速度で処理できる
  • ニュースサイトを最高速度で読むことができる
  • 電子書籍をサクサク読むことができる

などなど。

もはや挙げ始めるとキリがないが・・・私が感じている12.9インチiPad Proの作業効率性は上記の5つに集約される。

特に、テキスト入力しながら、その隣でブラウザを開いておいて、どんどん情報を処理したりまとめていくことができる「Split View」はハマるともう二度と他のデバイスを触りたくないと思わせてくれる。

2017年に発表されたDockの機能によりiPadがほぼノートパソコン化したので、どんどんアプリを切り替えながら自分のやりたいことをやれる。幸せすぎる・・・

メリット2、重さを感じなくなっていく

お前は、アホか!!!

という声が聞こえてきそうだが、12.9インチiPad Proは当初思っていたよりも全然重くなくなってくる。

むしろ、「これくらいじゃね?」と思い始める。私は現在、自宅や外出先で12.9インチiPad Proをヘビーに使っているが、そこまで重さを感じていない。

女性は厳しいかもしれないが、男性なら片手でも持てると思う。

こんな感じでベゼル部分をぐっと掴めばいける。

さらに、膝の上に置いて使ったり、ソファーで寝転びながら使ったり、「コンテッサ」にもたれて使ったりとどこでも利用できる。

正直、重さについては、人により耐えられない重さの基準というのがあると思うので、一律ではないと思うのだが、私は重くは感じなくなった。

Twitterでも、「使ってると重さを感じなくなる。」という声が見受けられるのでそういった感想を抱いているのは私だけではないようだ。

メリット3、ハンドライティングはやはり正義

あぁぁぁぁぁぁぁ!!!

書きてぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!

Apple Pencilを使わない日が少しでも続くと私には禁断症状が出始まる。これは別に作業効率が落ちるとか、絵が描きたいからとか理由からくるものではない、

私の脳が、ハンドライティングを用いて直接、何かを表現したがっているような時にハンドライティングを欲し始める。

脳の中の自分のアイディアや考えをまとめるにはキーボードや音声入力だけでは足りない何かがあるからだ。矢印をつけたり、図を描いたり、自分の赴くままに書くことで脳の情報を表現することができると私は信じている。

実際、私はApple Pencilを使って大量のノートをこれまで書いてきたが、何か思いついたら書くということを習慣付けてからはアイディアがまとまりやすくなったし、脳がスッキリするようになった。 

Apple Pencilを使わないとこんな禁断症状が発生したこともある→【検証レビュー】7ヶ月間使い続けたiPad Pro12.9インチを5日間使用禁止にしてみた結果・・・

手書きが好きな人ならApple Pencilはぜひ使ってみてほしい。

メリット4、12.9インチディスプレイはやはり正義

私は9.7インチiPad Proからの買い替えで12.9インチiPad Proを使い始めたのだが・・・

やはり、12.9インチiPad Proのディスプレイサイズは正義。画面が特大なので、何をするにも快適。このサイズになれると9.7インチすら小さく感じてしまう。

特に、私は12.9インチiPad Proのディスプレイサイズの恩恵を受けるのは、2画面にて利用している時だ。

PDFにアプリ「GoodNotes4」を使って色々と書き込みながら、調べ物をしたい時には、ブラウザをもう一方の画面で立ち上げておけばよい。それだけで、サクサク調べながらその情報をどんどんPDF上にまとめることができる。

あぁ、、、便利すぎる。

メリット5、Bluetoothキーボードを使えば最強

12.9インチiPad Proで入力を行うためには、ソフトウェアキーボードで打ち込むことになるのだが、長文を打ち込むにはやや厳しい。疲れてくるし、そもそもタイピングスピードは物理キーボードには及ばない。

ソフトウェアキーボードの最高速度にチャレンジしてみた記事はこちら→【7つの裏技】iPadのソフトウェアキーボードで圧倒的に高速タイピングする方法 ※動画あり

だが、Bluetoothキーボードを使えばその悩みは吹き飛ぶ。私は「HHKB」を使っているのだが、はっきりいって12.9インチiPad Proと組み合わせれば最強のコンビだと思っている。

長文を高速で打ち込む

ハンドライティングでメモ書き

アイディアをまとめる

メール返信

何かアイディアを思いついたので、またノートへ殴り書き

と、キーボードによる入力とハンドライティングによる入力を絶えず繰り返し続けることができる。

あぁ、快感。

【iPad】7つの物理キーボードを徹底比較!人生を変える選び方教えます

メリット6、インプット量が格段に上がる

12.9インチiPad Proを利用する上で、一番のメリットは?と自問自答して、すぐに思いついたのがこのメリット。

インプットの質と量が格段に上がる。あなたの人生史上、最高に。

画面が大きい上に、後述する神アプリ「Smooz」を利用できるため、情報を処理するスピードが間違いなく過去最高速度になる。

どんどんタブを開いて、ニュースサイトをチェックしたり、自分が買い物したい製品のレビュー記事などをチェックしていける。

9.7インチiPad Proでもそれは可能だったが、12.9インチディスプレイの大きさのおかげで記事全体を見回すことができるため、ほぼ一瞬で必要な情報か、必要でない情報かを取捨選択することができる。

母さん。俺、今、最高速度でニュースを読むことができるようになったよ。

と、今度会ったら母に言ってあげたくなるほどに、情報処理速度がアップした。

メリット7、ニュースサイトが読みやすい

前述した通りではあるのだが、ニュースを読む速度が確実に上がる。

MacやiPhoneでもそれらは可能なのだが、いつでもどこでも気軽に、超高速で調べ物をするならiPadが最強。至高。これだけは揺るぎない。

ウェブを使うということは結局は知りたい情報をすぐにキャッチする事とも言えるのだから、そこの部分を作業効率化させるiPadは必ず持っておくべきだろう。

そして、私のようにネットのニュースをたくさん読んだり、英語のウェブサイトを勉強のために読んだり、いろんな製品を検索エンジンで調べまくるのであれば、12.9インチiPad Proの画面の大きさが活きてくる。

メリット8、SNSを高速返信できる

これ。

あまり触れられていない、大きなメリットなのでお伝えしておきたい。

SNSアプリはMac OSに最適化されていないため、返信が非常にしづらい。というか、そもそもMac OSには該当のSNSアプリがなかったりもする。

一方で、iPadはiPhoneと同じiOSを積んでいるため、ほぼ全てのSNSアプリをiPhoneと同じ、もしくはそれ以上の使い心地で利用ができる。

SNS返信をするなら間違いなくiPadが一番早い。高速返信が可能。

私は現在、「27インチiMac」をメイン機にしているが、SNSに返信するときは側に、12.9インチiPad Proを設置している。

こんな感じ。

これで、27インチiMacで高速で仕事をこなしながら、SNSの返信も高速で行うことができる。iPhoneのフリック入力のほうが早い方はiPhoneの方が早く返信ができるかもしれないが、私のようなおじさんにはこっちの方が早い。

キーボードの方が入力が早い人なら、12.9インチiPad Proを使った方がSNSの返信を最高速度で処理できる。

メリット9、電池持ちが素晴らしくよい

1日使いまくったくらいでは充電は切れない。

私は、

  • 文書作成
  • メール返信
  • SNS返信
  • ブラウジング
  • 音楽鑑賞

くらいしか行わないので、ゲームや、位置情報を要するアプリを使えばもっと電池の減りは早いかもしれないが・・・

私の場合は2、3日に1回充電しているくらいだ。

メリット10、電子書籍が「超」楽しくなる

大画面で電子書籍を読むと、もう二度と小さなiPhoneでは電子書籍を読もうとは思わなくなる。

特に、12.9インチiPad Proを使って読むときに「超」楽しいなぁと思えるのは、雑誌や、漫画を読むとき。

雑誌や漫画はレイアウトを見開きの状態で考えて作られていることが多いので、1枚ずつめくっていくと、せっかく見開きの状態でどーんっ!と見たいページがしょぼく見えてしまう。

私が愛読しているの雑誌は、もちろんMac Fan。

メリット11、神アプリ「Smooz」が使える

これ。これはかなり大きなメリット。Macでは使うことができない神アプリ「Smooz」。

Smoozは日本企業が開発しているブラウザアプリ。詳しくはこちらで解説→ 世界一のブラウザSmoozの12の神機能を完全解説【使い方・設定】

私がMacではなく、12.9インチiPad Proで主に検索しまくるのは「Smooz」の影響が大きい。Safariも、もちろん素晴らしいブラウザなのだが、Smoozの高速性には敵わない。

おそらく、Smoozは世界最高速度で検索できるブラウザだろう。

検索エンジンで調べ物をするときに、複数のタブを開くことが多い人は、今すぐ取り入れてみて欲しい。

メリット12、最強アプリ「Workflow」が使える

Appleの希望「Workflow」アプリ。

Workflow

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大好き。

本当に大好き。

マジで大好き。

Appleが巨額の資金を投じて買収したWorkflowアプリだが、間違いなく2018年以降はこのアプリが主役になる。と私は信じている。

Workflowは簡単に言えば、日常のほぼすべての繰り返し動作を自動化できるアプリだ。

自分の位置情報を取得して、今から帰るよー。というメッセージをいつも恋人や家族に送っているなら、Workflowを使えばボタン1つですべての動作を完結できる。

詳しい解説はこちらの記事を参考にしてみてほしい→あなたの人生がぜっっったいに変わる!Workflowの使い方完全マニュアル

今後、SiriによりWorkflowを起動させることができるようになることをAppleはWWDCで発表しているため、iPhoneやApple Watchに一声かけるだけで、自動的に帰宅のメッセージを知らせたり、画像を圧縮して位置情報を消したりすることができる未来がもう目の前にある。

私の場合は、Workflowのためだけに12.9インチiPad Proを起動させることもあるくらいだ。

もし、私が今、カフェをオープンさせるなら「Workflow」という名前で経営するだろう。

明るい未来が待っていることは間違いないし、何よりも人々をワクワクさせる最高のアプリケーションだと私は思っている。

メリット13、美しい

美しい。

アホみたいに美しい

もう好き。大好き。

1年以上経っても毎日ため息がでるほどに美しい。

この製品が好きだと自信を持って言える。

毎日使っているだけでワクワクする。

純正のスマートカバーもだいぶくたっとしてきて傷もついてきたがそれでも美しい。

あぁ、こんな布団カバーがあればいいのに。

完璧なまで計算されたApple製品に触れて使い続けて、その美しさに魅了されているからこそずっとずっと触っているだけでワクワクする。この記事を書いている瞬間も12.9インチiPad Proを触りながらワクワクしている。

もう、ダメ。

12.9インチiPad Proを体に巻きつけたまま生活したい。

1億円あれば、壁を12.9インチiPad Proで埋め尽くした家を造るのに。

【デメリット編】10ヶ月使用レビュー

ここからはデメリットをお伝えしていこう。

購入当初よりもデメリットが見えやすくなってきているので、もし、あなたが12.9インチiPad Proを購入検討中ならぜひ参考にしてみてほしい。

デメリット1、MacBook Proと一緒に持ち歩けない

これ。

今、私の中で大問題になっている。

私は、12.9インチiPad Proと同時に13インチMacBook Proも愛して毎日使い続けている。

ただ・・・

外出先に12.9インチiPad Proを持っていくと、たまにウェブ上のサービスが動かなかったり、動作がおかしかったりするのでMac OSが必要になる時がある。つまり、13インチMacBook Proを持ち出す必要があるわけだ。

だが、12.9インチiPad Proと同時に13インチMacBook Proを両方持ち出すためにバックパックを背負っていると、肩に姪っ子7人分くらいの重さがずしっとくる。

Mac OSとiOSのどちらも私は大好きで大好きで仕方ないのでどちらも持ち歩きたいのだが、さすがに重すぎる。

12.9インチiPad Pro単品だけなら問題はないのだが。。

旅行に行くときにも今は両方バックパックに入れているが重すぎてちょっと疲れてしまう。9.7インチiPadを購入するか何かしないと肩がイかれてしまいそうだ。

Mac OSもiOSも使いたい人は重さを2つの機器を持ち歩くことを念頭に製品を検討した方がいいだろう。

デメリット2、ウェブ上のサービスが使えないことがある

これは当初から言っていることなのだが、ウェブ上のアプリが動かなかったり動作がおかしかったりすることがある。

当然ではあるのだが、Mac OSでしか動かないサービスもあるため、そういったツールが対応しているかどうかは購入前に確認するのは必須だろう。

個人的に一番痛いのは、ほとんどのデベロッパーツールが使えないこと。うーん、これがクリアできればなぁ。。

対応できるかもと思って色々と組み合わせてみたが、やはり本格的にやるならMac OSがベストだと思う。

デメリット3、ケース選びに苦労する

Apple Pencilが収納できて、スタンド機能付きの軽いケース。

となると、かなり絞られるうえにいいものが少ないのが現状。Appleがもっと軽くて素晴らしいものを用意してくれればいいのだが、現状としては、Appleからもそこまで力を入れていないように思う。

そもそも、9.7インチではカラーバリエーションが多いのに、12.9インチiPad Proには黒、ブルーなどのシックなカラーしか用意されていない。

「もっと、カラーバリエーション増やしてぇぇぇぇぇ!!!」という声も読者さんからは届いている。

私も今はある程度、ケースは落ち着いて使ってはいるのだが、ベストではなくベターという感じ。当時のケース選びの経緯や結論についてはこちらを参照してほしい→本当にそれで満足?Apple Pencil収納可能な7つのケースを徹底比較

※ブログ読者さんから以下のようなケースを教えていただいた。これはかなりコスパが良さそう。

https://is.gd/by92JG

デメリット4、ファイル管理に関してはややストレス

iOSにはDocumentsという素晴らしいアプリが登場したので以前よりはファイル管理の問題は発生しなくなった。

Documents by Readdle

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 iTunes で見る

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ただ、やはり・・・

私が古い人間なのかは分からないが大量のファイルを移動させたり、名前を変えたり、クラウドにアップしたり、圧縮してメールに貼り付けたり、そういったことをするにはiOSよりもmacOSの方がいいと感じてしまう。

特に、ドラッグ・アンド・ドロップについては圧倒的にトラックパッドを用いたほうがやりやすい。もし、あなたが毎日、大量のファイルを扱うなら注意が必要だろう。

12.9インチiPad Proを買うべき人とは?

iOSとMac OSの違いを完璧に理解している人!!!

これに尽きると思う。12.9インチiPad Proインチはやや、玄人向けな感じがしなくもない。

もちろん絵を描いたりするなら最高の相棒になるだろうし、実際読者さんに教えてもらった使い方だと、Split Viewで片方に画像を表示させて、片方で絵を描くという素晴らしすぎる方法もある。

だが、「iPad買いたいなー、なんとなくデカイ画面の方がいいかなー。」というくらいの方には私はiPad(2018)をオススメする。

12.9インチiPad Proの半分くらいの価格で、かつ持ち運びしやすいサイズ。エントリーモデルでありながら、ハイスペックな作業もある程度こなすことができる、最高のiPadだ。私は過去最高のiPadだと思っている。

【参考】失敗作?新型iPad(2018)とiPad Proを徹底比較!9つの違いとは?

ゆえに、初めて購入するならiPad (2018)年モデルの方がコスパがいいかな、というのが私の率直な感想。

さらに、12.9インチiPad Proを購入したはいいものの、やはりMacで動くアプリやソフトを使いたい場合や、一番多いパターンとしてはプログラミングがしたい、という場合にはMacBook Proなどを購入するハメにもなってしまう。

もし、あなたが12.9インチiPad Proを検討しているなら、あなたに目的にあった製品であるかを再度、熟考してみてほしい。

【目的別】iMac?MacBook?iPad?あなたにピッタリな製品教えます!

【比較】最強はどっち?iOSとMacOSの違い9つを完全解説

今日のお告げ

私にとっては最高の相棒。

長期に渡って何度もレビューし、さらに、デメリットを書くと、結構な数の賞賛の声を頂く。「すごく参考になりました!」と。

ゆえに私はレビュー記事のデメリット部分に関してはしっかりと書くようにしている。だから当記事でもデメリット部分が目立ってしまったかもしれない。

が、そういった事情を抜きにして私の感覚だけを伝えるとするなら、「iPad Pro12.9インチは私にとって最高の相棒だ。」

特に朝から、コーヒーを飲みつつ、12.9インチiPad Proでニュースを高速処理している時の快感と言ったらもう。。たまらんのですよ。本当に。

27インチiMacで仕事をしつつも、調べたいものがある場合には、とりあえず12.9インチiPad ProでSmoozを起動させて高速検索。そして情報を処理。必要なものだけAirDropでiMacへ送ればいい。

あぁ、幸せすぎる。。

12.9インチiPad Proに限らず、私はiPadは必ず1台は持っておくべきだと思っているので、この記事があなたのiPad選びの一助になれば幸いだ。

iPadの比較記事についてはこちらを参考にしてみてほしい(当ブログで1番人気の記事だ)→ 【2018年】おすすめiPadはどれ?人生を変えるiPadの選び方教えます