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あなたはこんな風に思っていないだろうか?「iPadで何が出来るの?」「iPad欲しいけど、どう使っていいか分からない。」もし、そう思っていたとしても、大丈夫。このたった1記事に私のiPad人生の全て、当ブログに集まっている6000件を超えるコメント欄からの情報の集大成を詰め込んだ。一緒にiPadを楽しもう!iPadは間違いなくあなたの人生を変える。[@appleshinja_com]

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はじめに:iPadの選び方

iPadの使い方を知る前に以下の記事はチェックしておいてほしい。この記事さえ読んでおけばあなたに必要なiPadの種類を100%判別できる。

【2018年】おすすめiPadはどれ?人生を変えるiPadの選び方教えます

※上記は当ブログでぶっちぎり1番人気の記事。私のも常に最新情報を更新し続けている。

iPadの使い方【完全版】

では、早速!誇張抜きで、日本一となるように書き上げた自信があるので、ぜひ最後の最後まで読み進めてほしい。

1、ブラジング編

まず、iPadを使う最大の利点として、ブラウジングの「高速化」「快適化」が挙げられるだろう。

ウェブ上でメディアを読んだり、情報を検索する際に、iPhoneを使ってもいいのだが、画面の小ささゆえに長時間行うことは辛い。

私の体験ではあるが、

iPadのブラウジングスピードはiPhoneの3倍。快適性は10倍。

くらいだと思っている。

では実際に、私がどうやってブラウジングしているかお伝えしていこう。

1−1、ニュースサイトを高速周回

私はAppleサイトを含めて、ビジネス系などのお気に入りメディアをFeedlyというアプリに登録して、毎朝高速周回している。

Feedly - Smart News Reader

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iPadの大きな画面でニュースサイトのタイトルと冒頭の文章を読めば自分に必要な、興味のある情報かどうかは一瞬で判別がつく。

あとは、自分の好きな記事を読んでいけば、自分の毎日の最新ニュースチェックは完了だ。

あぁ、幸せすぎる・・・

Apple信者がFeedlyに登録しているサイト7選【海外メディア含む】

1−2、検索をサクサクゥゥゥ

Webが爆発的に広まったことにより、検索エンジンからいかに自分の欲しい情報を素早く集めるかが重要になった。

ネットショッピングしかり、美味しいレストランを探すことしかり、Apple製品のレビュー記事を探すことしかり。日々、私たちは膨大な量の検索を行っている。

だからこそ、検索スピードを効率化させることが重要になってくるわけだが、iPadならそのスピードはiPhoneとは比にならないくらいにアップする。

ちなみに、私は「Smooz」という神アプリを使って毎日サクサクと検索している。

こんな感じ。

タブ間の移動も画面をスワイプするだけでOK。

これは本当に便利すぎてヤバい。Smoozの抱き枕が欲しいくらいに愛が止まらない。iPadに備え付けでダウンロードされていても素晴らしいくらいのアプリだ。

世界一のブラウザSmoozの12の神機能を完全解説【使い方・設定】

2、PDF閲覧・編集編

iPadを使えばPDFの閲覧、編集もサクサク行うことができる。

PDFファイルはWindows機とやり取りしても文字化けなどが起こらないしどのデバイスでも同じように表示されるため、非常に便利。

そして、私は自炊した本をPDFファイルにして大量に所有しているため、PDF閲覧の昨日は本当に重要だ。では、それぞれの活用例をお伝えしていこう。

2−1、GoodNotes4でPDF閲覧

私のPDFライフのほぼ全てを支えていると言ってもいいのがこのGoodNotes4というアプリを活用した、PDF閲覧。

本物のノートのようにペラペラとPDFをめくることが出来る。

さらに、フォルダ分けも非常に分かりやすい。あなたがPDFファイルを日々の生活で使うことがあるなら絶対に持ってくべきアプリだ。

【iPad】PDF編集アプリにGoodNotes4を全力でオススメする3つの理由

2−2、GoodNotes4でPDF編集

GoodNotes4とApple Pencilの組み合わせは、iPad所有者には絶対に試してみてほしい。

こんな感じで編集することが可能。

さらにさらに!PDFの一部分を切り取って画像として保存することも可能。あぁ、最高すぎる・・・

3、ハンドライティング編

Apple Pencilがあれば、iPadは手書きが出来る魔法の板へと昇華する。あなたの脳が考えたことをそのままiPadにダイレクトに伝えることが出来る。

あなたの思考とデバイスを直接、そして強烈に結びつけることが出来ると言ってもいいかもしれない。

私がオススメする使い方は主に2つ。

3−1、Noteshelf2に殴り書き

私のオススメアプリ。というか神アプリ「Noteshelf2」。

Noteshelf 2

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絶対に。絶対に。

あなたがiPadを使うのであれば、Apple Pencilと合わせて使ってほしい。ハンドライティングというのは、あなたの感覚をデジタルにそのまま表現させることが出来る唯一無二の方法だ。

それはどんな仕事にだって言える。

例えば、私はブログの記事を書くときはこんな感じで頭を整理させてから必要な記事をコツコツと書き続ける。

「あれもやらなきゃ。」「これもやらなきゃ。」と思っている状態のまま作業に取り掛かるよりも、頭の中を整理させてから作業した方が絶対に効率的に作業が出来る。

さらに、Noteshelf2では画像と手書きの共存も可能なので非常に視覚的に見やすいノートが出来あがる。

ページ送りだってこんな感じでサクサク。

せっかくiPadを持っているなら1つくらいは手書きノートを作ることをオススメする。

参考→【保存版】Noteshelf2を完全レビュー!神機能9つを徹底解説!初代との違いは?

※以下のインタビュー記事を読むと仕事にいかにハンドライティングが重要かということが分かると思う。

プロフェッショナルのApple製品「税理士編」

プロフェッショナルのApple製品「リフォーム会社CEO(従業員5人規模)編」

3−2、純正メモ帳でテキストと両刀使い

私はタイピングした文字とハンドライティングを共存させる場合には、純正のメモ帳を使っている。

Noteshelf2→ハンドライティングが主。たまに画像を差し込む。
純正メモ帳→テキスト入力が主。たまにハンドライティングを差し込む。

という感じで使い分けると非常に便利。

4、ファイル管理

ファイル管理についてはiPadの唯一の弱点と言ってもいい部分なのだが、iOS 11より搭載された「ファイルアプリ」の登場により大幅にファイル管理能力が上がった。

整理したり、一括して名称変更したりは難しいが、ファイルの閲覧などは一応行えるようになった。

こんな感じでフォルダ分けも非常に見やすい。

PagesやKeynote、Macのデスクトップ上にあるファイルなどはiCloudを経由して自動的に同期されるので非常に便利。

ただし、iPadのファイル管理能力は非常に弱い。日々、大量のファイルを扱い、整理するのであればiPadで全てを行うのは厳しいだろう。

さらに、純正のファイルアプリだけでは厳しいので2つのアプリをダウンロードしておく必要がある。

Zipファイル解凍のため。

ブラウザ上で快適にファイルをダウンロードするため。

Documents by Readdle

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5、音楽製作編

iPadでは音楽をGarageBandというアプリを使って簡単に作成することができる。

重い作業や、プロが作るような音楽は作れないが、「作曲を始めてみたい。」その想いが少しでもあるならiPadから始めてみるのはありだ。

実際、当ブログ上で「マルチクリエイター」「音楽製作を仕事にしている中学生」の方々にインタビューをさせて頂いたが、お二方ともiPadのGarageBandで作曲されているようだった。

もし、あなたが音楽製作に興味があるのであれば、以下の記事は必読!!

プロフェッショナルのApple製品「マルチクリエイター編」

6、動画視聴編

iPadの大画面があれば、娯楽のための動画視聴も、学習のための動画視聴も快適になる。

6−1、Youtubeが快適すぎるぅぅぅぅぅ

まずは、Youtube。

iPhone 6sと比べれば一目瞭然だが、圧倒的にiPadは動画視聴が快適になる。上記は私の愛機iPad Pro12.9インチなのでより一層そのディスプレイサイズの違いが顕著になる。

私は最近、12.9インチiPad Proでシュタインズゲートゼロを視聴しているが、快適すぎて泣ける。オカリン頑張れ。

6−2、Hulu、Netflixなどの有料サービス

Youtubeに続いて、HuluやNetflix、最近であればFODなどの動画視聴サービスもiPadであれば快適に視聴可能。

画面が大きいので目が疲れないし、Retinaディスプレイの美しさで画面もくっきり。

さらに、寝室やソファーの上、オフィスで、電車で、どこでもいつでも動画を楽しむことが出来る。

6−3、Windowsの動画ファイルも再生可能

Windowsで保存したようなwmvの動画ファイルもiPadではアプリを使えば再生可能。

私は、PlayerXtremeというアプリを使っている。Wi-Fi経由でMacから動画ファイルを移行させることが出来るので非常に便利。

こんな感じでファイルの整理も分かりやすい。

再生スピードを変えられたり、音声調整は上下にスワイプさせたりと直感的な操作も高評価。

以下の記事で動画再生アプリについては比較レビューしているので、合わせて参考にしてみてほしい。

【iPad】究極の無料動画再生アプリはどれ?wmvやaviを変換なしで再生!

7、動画編集編

動画編集はiMovieを使えば、簡単な編集であれば直感的にできるようになっている。

論より証拠。私がこの記事のために3分くらいで作った動画を見てみてほしい。

Appleがたくさんのサンプルを「映画風」「ホラー風」「卒業式風」などに分けて提供してくれているため、簡単な動画作成であれば、テンプレートに画像や動画を当てはめていくだけでそれっぽくはなる。

ただ、本格的に動画編集をしたかったり、動画編集を仕事にしたい場合にはMacBook ProやiMacなどのMac OSを積んだものが必要となる。その場合は以下の記事を読んでプロがどのようにMacを使っているのかを知っておいてほしい。

プロフェッショナルのApple製品「動画クリエーター編」

8、英語学習編

英語学習者には私は圧倒的にiPadを推奨している、理由は2つ。

  1. 自炊したPDFファイルをいつでもどこでも学べる
  2. Split Viewで辞書を出すと英文ライティングが捗る、リーディングも捗る

英語の参考書の中にはKindleなどの電子書籍に対応していないものも多いので、どうしてもPDF化したものを持ち運ぶ必要があるものがある。

私は、英文解釈教室を何度も何度も読み直している。

※以前、少し紹介したところ、「中高生には難易度が高いかもしれません。」という助言を頂いたので、一度書店などで確認してみることをお勧めする。

他にもたくさんの英語の参考書をPDF化していつも持ち歩いている。Apple Pencilで書き込みまくっているので自分だけの最高の教科書を世界中どこでも見てる安心感がある。

一方、ライティングやリーディングなどに効果を発揮するのが、私が「3画面表示」と呼んでいるiPadの機能だ。iPadの隅をスッとなぞるだけで辞書アプリを呼び出すことが可能。

こんな感じで辞書を呼び出すことができる。

iPad1台で高速で英文ライティングをしたり、リーディングをすることができる。あぁ、幸せ・・・

9、SNS返信編

LINE、Facebook、WhatsApp、などのSNS返信アプリはiOSに最適化されているため、Macでは使いづらい。

特に、Facebookメッセンジャーの返信はiPadが快適。

外部キーボードと合わせて使えば高速で返信処理していくことが可能だ。

10、音楽を聴く編

iPadで音楽を聴く際のオススメの利用方法は2つ。

  1. iPad Proの4スピーカー
  2. AirPodsを使った完全無線イヤホン

特に、iPad Proの4スピーカーはすごい。立体感と音の響きがもはやタブレットのレベルではない。

私のイギリス人の知り合いが「まじか!iPadからの音だと思わなかったよ。何かスピーカーを繋いでいるのかと思った。」と部屋に入ってきた時に驚いていたことがある。

iPad(2018)はスピーカーが2つしかついていないため、iPad Proよりは音の立体感がやや劣る。音質が悪いわけではないのだが、音を重要視するならiPad Proの方が良いだろう。

ただ、音のためにiPad Proを購入する選択肢よりも、私はAirPodsを使うことをオススメしたい。いつでもどこでもポケットに入れているだけで、サッと耳へAirPodsを放り込めば音楽の世界に浸ることができる。

本当に幸せ。

私は常にシャツの上ポケットにAirPodsを入れているが、電車の中やカフェでサッとすぐに音楽を聞けるのでめちゃくちゃ気に入っている。AirPodsは購入者のほとんどが「絶対買うべき!」とオススメしたくなる魔法のイヤホンだ。

iPad、ならびにApple製品を使うならぜひ!

私の渾身のレビュー→AirPodsを1年間使い続けて分かった23のこと【辛口レビュー】

この使い方は必見→プロフェッショナルのApple製品「運送ドライバー、兼事務職編」

11、電子書籍編

散々言われ尽くしていることなのだが、iPadであれば電子書籍をサクサク読むことができる。

私はKindleで書籍を読むことが趣味の1つなのだが、読む際は確実にiPadを使っている。iPhoneで読むことはない。

iPadで読むと画面も大きく、文字も大きく、非常に見やすい。長時間の読書でも疲れづらい。読書が本当に捗る。

私はKindleでたまに2万円、3万円と本を一気に買い込む癖があるのだが、それもこれも全てiPadのおかげ。iPadで読むことが快適すぎて読書量が2倍、3倍に増えた。

物理的な重さはiPad1つだけだし、旅行先でも読める、電車の中でも読める、カフェでサッと読書することができる。

読書が好きならiPadを検討するのは非常にオススメだ。

12、Googleマップ編

あなたは普段から、Googleマップで色んな場所を探したり、行きたい場所を確認したり、レストランの情報を探したりするだろうか?

もし、そうなら、iPadでGoogleマップを使うのは非常にオススメだ。画面が大きいので1つの画面に周辺情報が一度に表示される。

私は美味しいレストランを探したりするのが趣味なのだが、その際はGoogleマップで周辺のレストランを一気に検索する。

こんな感じ。

あとは、レビューの高くて自分の行きたいようなレストランを探してGoogleマップ上でスターをつけておけば良い。

13、メールチェック、返信編

Gmailなどのチェックを頻繁に行うのであれば、iPadで読んだ方が良い。私はいつも起きた後にソファーでくつろぎながらメールチェックを行う。

特に「Airmail」というアプリがオススメ。

個々のメールを右に左にスワイプさせるだけで、後から通知させたり、アーカイブに入れたりとサクサク処理ができる。

直感的に操作できる上に、「ファイル」アプリでほぼ全てのファイルを開いて保存することができるので、Macとほぼ変わらないメール処理が可能。

とりあえずチェックしておいて、後からMacで返信なんてこともできるので作業が効率化できる。

14、ブログ執筆編

ブログを執筆するのもiPad1台で完結ができる時代となった。おしゃれなカフェでiPad1台でブログ執筆ができると思えばワクワクしないだろうか?

ただ、ブログ執筆をするには主に以下の3つが必要となる。

  1. 外部キーボード
  2. アプリ
  3. iPadを立てるケーススタンド

これらを正しく組み合わせて使わないと快適な環境でブログを執筆することはできない。

もし、あなたがiPadでブログ執筆をしてみたいと考えているのであれば、以下の記事に全て目を通して、あなたのブログ環境を整えてほしい。

物理キーボードの選び方→【iPad】7つの物理キーボードを徹底比較!人生を変える選び方教えます

ケーススタンド→超絶オススメ!iPad Pro12.9インチ中毒者が選ぶ3つのアクセサリ【ケース、フィルム、カバー】

私がiPad1台でブログ執筆するのに必要なアプリ、その使い方についてはこちら→とある作業効率化オタクの1日【iPadアプリ編】

高校生ブロガーさんの話はこちら→プロフェッショナルのApple製品「高校生編」

15、iPhoneやMacとの連携編

「iPadの使い方」と題した記事の最後を飾るのはこの連携機能について。私は当ブログで「Mac、iPad、iPhone」こそが三種の神器だと主張している。

なぜなら、これら3つを組み合わせた時にこそ、Apple製品はその進化を発揮するからだ。

  • iPadで登録したカレンダーへの予定をiPhoneで確認
  • AirDrop機能で動画やPDFファイルをiPadからMacへ送信
  • 純正メモにMacを使って書いたものをiPadで閲覧
  • Macを使ってPagesで作成した文書をiPadで修正
  • Kyenoteを使ってプレゼン資料をMacとiPadから作成
  • iPhoneでコピーした情報をiPadでそのままペースト
  • テザリングを使って、外出先でもiPadでブラウジング
  • Apple Musicでお気に入りに登録した曲を全機種で共有

などなど。

連携機能を挙げ始めるときりがない。もし、あなたがiPadを購入したらぜひMacにも目を向けてみてほしい。この3つを組み合わせて一度でも使ったなら・・・もう二度とApple製品から離れられなくなるだろう。

全ての連携機能を徹底解説→【2018】作業効率MAX!Apple製品の連携機能14つを完全解説|AirDrop、純正アプリなど

最終結論:iPadは買うべきなのか?否!

iPadは買うべきだ。

それは間違いない。私は何度も何度も当ブログでiPadの必要性をお伝えしてきた。

なぜなら、もし、あなたがiPadを使えば、

  • ブラウジングによる膨大な情報量の増加
  • 電子書籍からの情報量の増加
  • PDFファイルからの情報量の増加

など、「情報量の増加」という現象が間違いなく起きる。その結果、あなたの世界は広がり、様々なことに興味が広がり、あなたのやりたいことがどんどん増える。それらはあなたの人生に間違いなく良い影響をもたらす。

そして、だからこそ。Macも買うべきだと私は信じている。あなたがやりたい高度な仕事や作業はMacのスペックとアプリがあって実現できることが多い。iPadでやりたいことが決まってきたらMacの世界にも目を向けてみよう。

資金的に厳しい人がいることも十分承知しているが、それでもなお、私は主張したい。

MacとiPadとiPhoneこそが3種の神器

ということを。

この3つが揃った時にこそ、Apple製品は最大の作業効率化を発揮させることができる。どうか、当記事を参考にしてiPadを用いてあなたがあなたの世界を広げ、そして、Macにも興味を持って頂ければ幸いだ。

3つが揃った時には、ぜひコメントなどで喜びの声を聞かせてほしい。私からの返信はおそらく、「ようこそ、Appleの世界へ。」になると思う。

ぜひ!一緒にAppleを楽しもう!!

※MacとiPadの組み合わせについてはこちらの記事を要参考→【2018】最新のApple製品を全比較!組み合わせ完全ガイド※14,000文字超

※当記事で唯一触れていないiPadの素晴らしい使い方として、「絵を描く」というものがある。ただ、私は絵を描かない。というか描けない。ゆえに、当記事では触れることができなかった。

もし、あなたが絵を描くのを好きだったりそれを仕事にしているのであれば、ープロフェッショナルの「◯◯」シリーズお手伝い募集要項ー |に応募して頂ければ幸いだ。