管理人管理人

私はApple信者だ。そして、私の友人たちは10年、20年、30年来のApple信者だ(アメリカ人多数)。ゆえに、私の元には日本最高クラスの情報が集まっている。実際にAppleで働いていた人たちや、ここでは言えないほどのビックネームを持つ人たちもいる。そんな友人たちの話や、私の実経験をもとにこの記事を書いたので信頼性については、どこよりも高いことを保証する。[@appleshinja_com]

※当記事は常に最新の製品情報をアップしている。2019年9月11日に発表されたiPhone 11シリーズ、10.2インチiPad、Apple Watch Series 5の情報も全て反映済みのため安心して読み進めてほしい。

当記事と合わせてApple公式の製品比較ページも必ずチェックしておこう。最低でも30秒は眺めておくことをオススメする。(あなたが、まだ知らない性能差が潜んでいることも多々ある)

→【最新】Mac比較ページはこちら

→【最新】iPad比較ページはこちら

→【最新】iPhone比較ページはこちら

Apple公式サイト(TOPページ)

では、あなたが欲しい製品を以下の目次欄よりクリックして欲しい。あなたにオススメの記事が表示されるようになっている。当ブログに届いた6,109件のコメントに全て返信してきた私の集大成をお伝えしよう。

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Apple製品を購入検討中のあなたへ

あなたは、平均15%安いApple認定整備済製品をもうチェックしだろうか?(当ブログ調べ) 毎日、新しい製品が入荷されるので必ず確認しておこう。


12月15日(日)の入荷情報はこちら→Apple認定整備済製品をチェックする


私が2019年12月現在、オススメしている公式整備済製品はこちら


Apple公式サイトの比較ページもチェックしておこう


→Mac比較ページ→iPad比較ページ→iPhone比較ページ


Apple公式サイト(TOPページ)

【平均15%オフ】ほぼ新品のApple製品を激安で手にいれる方法

あなたはApple公式整備済製品をご存知だろうか?

一般的には公に公開されていないが、ほぼ新品のApple製品が平均役15%安く販売されている。(当ブログ調べ)

コスパで言えば最強なので、絶対にApple製品購入前にチェックしておいて欲しい。

最新の整備済済品をチェックする(Apple公式サイト)
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Apple整備済製品はこちら

Apple整備済製品とは、なんらかの原因で返品・交換などされたApple製品をAppleが修理し直して、ほぼ新品の状態で販売しているもの。日本風にいうと、「新中古品」と言うと分かりやすいかもしれない。

私の周囲でも、初めてのApple製品は整備済製品を購入した、という人は多い。中古品を買うよりもよっぽど信頼できるからだ。

Appleの厳格な審査を通過して販売されているものなのだから、ほぼ新品と言っても良いだろう。私も2度ほど購入したことあるが、「えっ、これって新品?」と思ってしまうほどに綺麗な製品だった。

コスパ抜群のApple公式整備済製品については以下の記事で毎月オススメ製品を紹介中。ぜひ、読んでみてほしい。

【毎月更新】今、買うべきはどれ?Apple整備済製品まとめ|Mac iPad

MacBook Proが欲しいあなたへ

【現在入手可能なMacBook Pro】

13インチMacBook Pro Touch Barあり

13インチMacBook Pro Touch Barなし

15インチMacBook Pro Touch Barあり

→MacBook Proの価格をチェックする

この中で私がオススメするのは「13インチMacBook Pro」だ。万能性が圧倒的。これさえ持っておけばOK感がヤバい。タッチバーのありなしについては好みで選択すべき。(タッチバーのレビューはこちらを参照)

15インチモデルはディスプレイも大きく、スペック面でも13インチモデルよりは魅力的なのだが、そのスペックを行かすためには動画編集、写真編集などのハイスペックを活かす作業を繰り返す場合にのみ活きてくる。

しかも、そのような重い作業をしていると充電が1、2時間で尽きてしまうこともあるので15インチMacBook Proは使う人をかなり選ぶと思った方が良いだろう。(実際に動画クリエーターさんたちは15インチMacBook Proはバッテリーが持たないとの理由からMacBook ProではなくiMacをメインに利用する人が多い。こちらのインタビュー記事を参照)

それに比べて、本体の重量が約1.3キロと軽く、ある程度の作業も十分にサクサクこなすことができる13インチMacBook Proは非常に魅力的だし、多くの人が愛用しているのも頷ける。「現行機種最高の万能性」を持っていると言えるだろう。

→MacBook Proの最新ラインナップをチェックする

ただし、メモリについては必ず16GBまでカスタマイズしておくことを推奨する。当ブログ読者の税理士さんや動画クリエーターさん、フォトグラファーさん、プログラマーさんなど、様々な方にお話を聞いてみたところ、全員が「メモリは16GBは必要。今必要なくても、後からスペックを要する作業が物理的にできないという状況を避けるためにも。」と明言している。

「メモリ16GBを推奨する記事を、ぜひブログトップページに!」と強く主張される方もいるくらいだ。メモリについての考え方はこちらの記事にまとめてあるのでこれを機会にメモリの重要性についてしっかり理解しておこう→【証拠画像】MacBook Proメモリ8GBは絶対に買うな!3つの理由とは?

※追記 2019年5月

新型MacBook Pro(2019)が発売された。ただし、基本的には2018年モデルからのマイナーアップデートとなった。

以下のリンク先すべてに目を通して新型MacBook Pro (2019)についてしっかりと情報をチェックしておこう。

新型MacBook Proの詳細なスペックをチェック(Apple公式)

どっちが買い?新旧MacBook Pro比較 2019 VS 2018(整備済製品)

注意!MacBook Pro(2019)の性能アップよりも大切な2つのこと

ちなみに私が愛用しているのは、「13インチMacBook Pro 2016年モデル Touchbar無」モデルである。コスパもいいしオススメ。まだまだ使えるし使っていく予定。

下記の記事は長年のMacBook Proライフの末に辿り着いた「私のMacBook Proに対する買い物哲学」だ。100%後悔しない買い物をする為にも、ぜひ可能な限り目を通してほしい。

※めちゃくちゃ人気の記事
→248名へアドバイスしてきたApple信者が教えるMacの完璧な選び方|MacBook Pro、Air、無印12インチ

【長文レビュー】1年間MacBook Pro13インチを使って分かった32の真実

MacBook Pro日本語or英語配列キーボード問題。答えはただ1つ。

13インチMacBook Proを7ヶ月毎日使い続けて分かった7つの事

【2017比較】12インチMacBook12と13インチMacBook Proはどちらがオススメ?

【レビュー】MacBook Pro2017と2016の違いとは?徹底比較してみた

Apple信者が比較!MacBook Pro 2016【インチ・TouchBar有無】

MacBook Pro TouchBarモデルはまだ買うな!そのお金でアレを買おう。

MacBook Pro 2017 おすすめカスタマイズは?【SSD・メモリ・CPU】

Apple製品をスペースグレイで揃えて後悔しました【MacBook Pro、iPad Pro、iPhone】

【レビュー】手が震えるほど欲しいiMac ProとMacBook Proを徹底比較

【証拠画像】MacBook Proメモリ8GBは絶対に買うな!3つの理由とは?

MacBook Airが欲しいあなたへ

【現在入手可能なMacBook Air】

新型MacBook Air(Retina搭載)
旧型MacBook Air(Retina非搭載)

2018年。AppleはMacBook Airを大幅アップデートした。特にRetina搭載のMacBook Airは多くの人が待ち望んでいたこともあり、MacBook Airを購入したという報告が当ブログにも届いた。

実際、あのボディ、色、そしてスペックを見ると私も欲しくなってしまった。

ただし、価格設定だけはどうしても残念でならなかった。これでは、MacBook Proとそれほど変わらない。(現在の価格はこちら→新型MacBook Airの価格をチェックする【Apple公式】)

実際、私はMacBook Air(2018)発売直後に以下のような批判にやや偏った記事を書いた。

失敗作?新型MacBook Air(2018)を買ってはいけない5つの理由

【批評】買わない系Apple信者のMacBook Air(2018)毒舌レビュー

多少の批判はあったが、多くの方は「確かに素晴らしいけど価格はもう少し抑えて欲しかった。」という同じ意見を持っていた。個人的にほとんど同じ価格ならMacBook Proの整備済製品の方がいいかな?という印象を持っている。

ただ、本当に両者の違いは微々たるものなので、「MacBook AirかMacBook Proのどちらにしようかなぁ?」と思っている人も多いと思う。そんな方のために以下の記事を書いたのでぜひ参考にしてみてほしい。(特にコメント欄は必読)

どっちが買い?MacBook Air(2018)とMacBook Pro(2018)を比較してみた

最終的な私と当ブログ読者さんとTwitterのフォロワーさんの意見で多かったのは、「見た目の好みで決めるのがいいのでは?」というものだった。安直に思われるかもしれないが、自分が毎日使う製品なのだから自分が一番美しいと思う製品を選ぶべきだ。

製品が美しい

毎日触りたくなる

スキルが伸びる

という好循環がスタートするのは、あなたがあなたの気に入った製品を使っている場合のみに生まれる。どうか、迷ったら「製品を美しいと感じるかどうか」というあなたの直感を大切にしてほしい。

最高のレビュー記事はこちら(今も現在進行形でレビューを集めている)→MacBook Air(2018)のレビューを4名分集めて分かった38のこと

iMacが欲しいあなたへ

【現在入手可能なiMac】

21.5インチiMac

21.5インチiMac Retinaディスプレイ

27インチiMac Retinaディスプレイ

27インチiMac Pro

→iMacの最新情報はこちら(Apple公式)

→2019年版と2017年版の違いはこちら

上記の機種の中で私がオススメするのは「27インチiMac Retinaディスプレイ」。実際に、私が今メイン機として使っているのがこの27インチiMacだ。はっきり言って、過去最高クラスの作業効率化をする事ができている。

スペック的にも動画編集や写真編集もサクサクできるし、何よりも大画面で文字入力するのが気持ちよすぎる。当ブログの読者さんたち「ブロガー」「論文を書く必要がある理系大学生」、「イラストレーター」など様々な職業の方が作業効率の観点から27インチiMacを愛用している。

21.5インチを購入するのは資金的に問題がある場合か、スペース的に入りきらない場合に限り、可能な限り27インチiMacを購入した方が良いだろう。

大きな画面で作業し続けるというのは、目の疲れも軽減されるし、2つのウィンドウを常に並べて作業できるためメリットが多い。

また、「27インチiMac Retinaディスプレイ」はまだまだ高価な5Kディスプレイも一緒に手に入るという点も考えるとコスパの面でも非常に優れていると言えるだろう。

27インチiMac Proについては、現行機種最強のモンスタースペックを要している機種ではあるが、使いこなせる人はかなり限られている。が、使いこなせば、仕事の効率化、収入アップに直結するため、仕事でハイスペックが必要なら検討してみる価値は十分にある。

iMac Proを完璧に使いこなす方法についてはこちらの記事を参考にしてみてほしい→プロフェッショナルのApple製品「動画クリエーター編」

ちなみに私は2018年5月に、人生初めてのiMacを購入した。今は、ほぼ全ての作業をiMacで行なっているが、長時間触り続けても集中力が途切れない「無敵モード」でずっと仕事ができる幸せを感じている。

それに、iMacはその美しさゆえに朝起きてすぐに最高のモチベーションのまま作業を開始させることができる。たまに美しすぎて朝起きてぼーっと眺めながらニヤついてしまう事もある。

27インチiMacは、はっきり言って一度使ってしまうともうやめられない。 (私が購入したのは「27インチiMac Retinaディスプレイ」)

以下、レビュー記事と購入した理由に関する記事だが、テンションが上がりすぎて、常軌を逸している内容が多い。(汗)その点を了承の上読み進めて頂きたい。

狂気に満ちたApple信者のiMacレビュー|5K 27インチ SSD256GB

【2018】21インチ?27インチ?iMacはどちらを選ぶべき?徹底比較レビュー

【比較】どちらがオススメ?iMacとMacBook Proの違いを初心者向けに徹底レビュー

iMac購入化計画vol1. 本当にiMacは必要?MacBook Proでいいんじゃね?

iMac購入化計画vol2. 21インチか?27インチか?答えは・・・

iMac購入化計画vol3. SSDか?FusionDriveか?何が違うの?

iMac購入化計画vol.Final メモリは何GBが正解?自分で増設すべき?

12インチMacBookが欲しいあなたへ

【現在入手可能な12インチMacBook】

・12インチMacBook (2017年モデル)

12インチモデルは非常にクセが強く利用する人を選ぶMacだと言えるだろう。

というか、「軽さ」以外のメリットはほぼ存在しない。スペック的にも優秀とは言えないし、値段も高価だ。 (→12インチMacBook の価格をチェックする)

だが、文字入力だけのためであったり、常に何処かで作業、アウトプットをしたい人にとってはその軽さは最高のメリットになる。こちらの記事を読むと12インチMacBookを持つ理由、作業を最大限に効率化する方法を学ぶことができる。

365日いつでもどこでも学ぶ姿勢、好奇心の強い人には非常にオススメの機種だ。 (ただし、最初にお伝えした通り、12インチMacBookはクセが強い機種なので、最初の1台として購入することをオススメしていない。最初の1台は万能性が素晴らしい「13インチMacBook Pro」がオススメだ)

※一番人気記事
【2017比較】12インチMacBookと13インチMacBook Proはどちらがオススメ?

なぜ、私は12インチMacBookをおすすめしないのか?3つの弱点とは?

iPadが欲しいあなたへ

【現在入手可能なモデル】

10.2インチiPad(2019年モデル)

10.5インチiPad Air(2019年モデル)

11インチiPad Pro(2018年モデル)

12.9インチiPad Pro(2018年モデル)

iPad mini(2019年モデル)

全モデルの比較(Apple公式)→iPadの全モデル比較ページはこちら

上記モデルの中で私が最もオススメしているのは「10.2インチiPad(2019年モデル)」だ。2018年に発売されてネット上が騒然となった9.7インチiPadの後継機でもある。

それ以前は、無印のiPadはApple Pencilに対応しておらず、Apple Pencilを使いたければ高価なiPad Proを購入する必要があった。だが、「9.7インチiPad(2018年モデル)」の発売により、その法則は崩れた。

その9.7インチモデルが少しベゼルレスモデルになったのが2019年版の10.2インチiPadだ。

両者の比較記事はこちら→何が違うの?10.2インチiPad(2019)とiPad(2018)を比較してみた

実際、9.7インチiPadは、当ブログでも1年間を通じて最も購入報告が多い人気モデルだったので、10.2インチiPadも最も人気の機種になる可能性は高い。

2019年に発売された新型iPad Airと比較しても、10.2インチiPad(2019)の圧倒的なコストパフォーマンスについては変わらない。

違いはなに?10.2インチ新型iPadとiPad Airを比較してみた

【2019】新型iPad Airまとめ「購入は待て!6つのいい所、4つの悪い所」

ただし!

ここにきて、iPad(2018)以外の選択肢も出てきた。それが、10.5インチiPad Pro(2017)の整備済製品だ。価格が8,000値下げされたため圧倒的なコストパフォーマンスのiPad Proとなっている。(当記事執筆時点)

整備済製品なので、あまり頻繁に入荷はされないが、積極的に狙ってもいい製品だと思う。当ブログでも購入報告が続々と届いている。

本日入荷分のiPad整備済製品をチェックする

【8,000円値下げ】10.5インチiPad Proと11インチiPad Proを比較してみた

ここまでエントリーモデルのiPadを推奨してきたが、では、どういった人にiPad Proはオススメなのだろうか?

考えられるのは、「絵を描く人」「スマートキーボードが使いたい人」「ベゼルレスモデルが欲しい人」だろう。

重要な性能の1つは「プロモーションテクノロジー」というもの。

Proモデル以外のiPadは「ProMotionテクノロジー非対応」だが、iPad Proは対応している。これがプロモデルたる所以だ。

このProMotionテクノロジーはApple Pencilの微妙な書き心地の向上をもたらしてくれるのだが、絵を描く人々にとってはその微妙な差が重要。そのため、iPad Proの方が適しているという意見は多い。

ただし、その書き心地の違いについてはあまり差を感じない人もいるため個人差がある。

書き心地の差についてはこちらを参考にしてみてほしい。動画付きで比較している→【レビュー】新型iPad(2018)とiPad ProはApple Pencilの書き心地が違うの?

スマートキーボードについても賛否両論あるのだが、1日万文字も打ち込まないようなライトな使い方であれば携帯性や、Apple純正品への安心感から使ってみるのはありだろう。(少し高価ではあるが。。→スマートキーボードの価格をチェック)

iPadで文字入力を大量に行いたい場合は、Bluetoothキーボードを使う手もある。物理キーボードの比較についてはこちらの記事を参考にしてみてほしい。

ちなみに私が現在愛用しているのは、「12.9インチiPad Pro(2017年モデル)」iPad mini(2019年モデル)

12.9インチiPad Proは画面を2分割にするSplit View機能が非常に気に入っている。動作もサクサクだし、少し重いという点以外は大満足。

iPad miniは13インチMacBook Proを日々持ち運ぶ際の相棒として大活躍している。

ただし、もし、あなたがiPadを初めて買うのであれば、前述したように、10.2iPadがオススメだ。価格も安価だし、十分な性能。さらにApple Pencilにも対応しているし文句なし。コスパだけで言えば歴代最強モデル。(→9.7インチiPadの価格をチェック)

そもそも、9.7インチはスティーブ・ジョブズ氏が考案した黄金比率のサイズだ。万能性が圧倒的。だからこそ、同じサイズ感の10.2インチから始めるてみるのがオススメ。

ちなみに、私は、Apple製品は「Mac」「iPad」「iPhone」を組み合わせて使ってこそ、その効果、メリット、潜在能力を最大限に発揮できると信じている。そして、その入り口となるのがiPadだと思っている。

なぜなら、iPadを使い始めると以下の好循環ループが必ず発生するからだ。

iPadは美しい

ずっと触っていたくなる

スキルや知識量がどんどん向上していく

毎日iPadに触れる時間がどんどん増える

人生が変わる

さらに、ネット、SNS、友人からの情報量が莫大に増え、自分がやりたいことがどんどん見つかる。その後に、自分のやりたいことに合わせてMacを買うと仕事の効率性なども激変する。

つまり、iPadを購入することによるインプット量の爆発的な増加は、あなたの人生を変える「奇跡の扉」を開くことになるのと同義ということだ。

どうか、1台はiPadを所有してみてほしい。還暦を迎える私の両親 (コンピュータはほぼ触らない)ですら、iPadを二人で楽しく触っているのが何よりの証拠になるだろう。iPadは人生を確実に豊かにすることができる。

全モデルの比較(Apple公式)→iPadの全モデル比較ページはこちら

※ただ、iPadは現在のモデルと前モデルを合わせると数が多いので購入時に混乱する人が多いようだ。どうか、以下の記事から気になるものを最低でも5記事は目を通してほしい。最新のiPad事情の全てが分かるはずだ。

【毎月更新中】おすすめiPadはどれ?人生を変えるiPadの選び方教えます

失敗作?新型iPad(2018)とiPad Proを徹底比較!9つの違いとは?

12.9インチiPad Proを3ヶ月使い続けた僕が伝えたい19の真実

まだ、9.7インチiPad Pro9.7は買いなのか?10.5インチと本気で比較してみた

【必読】iPad(2017)とiPad Proを比較!Proを買ってはいけない人とは?

【レビュー】新10.5インチiPad Proの購入は待て!必要ない人がほとんどです。

iPhone所有者はiPadセルラーモデルを絶対買うな!私は後悔してます。

【警告】もし、あなたがiPad 32GBモデルを購入すれば後悔するだろう

私が12.9インチiPad Proの購入を全力でオススメしない3つの理由

12.9インチiPad Pro購入計画 vol.1「9.7インチと比較」

【1日目】12.9インチiPad Proレビュー「これから1年間レビューし続けます」

12.9インチiPad Proを35日間使い続けて分かった7つの真実

Air Podsが欲しいあなたへ

Apple公式で在庫や価格を必ずチェックしておこう→AirPodsの最新情報はこちら

最高のイヤホン「Air Pods」。間違いなく買いだ。私は使わない日はない。

もし、あなたがiPhoneを持っているなら今すぐ。絶対に購入してほしい。あなたの家が近所なら住所を教えてほしい。ポストにAirPodsを投函しに行ってもいい。それくらいオススメだ。

これほどまでに強気なのには理由がある。当ブログ読者さんの「高校生」「運送ドライバー」の方々も私と同じようにAirPodsを強烈に推奨しているからだ。

使い方によってはAirPodsはiPhoneを上回る。iPhoneがサブ機で、AirPodsがメイン機になることだってある。

マジで人生が変わる。

ここまで読んでくれているあなたには、ぜっっっっっっったいに手に入れてほしい。

ちなみに、2019年の3月に新型AirPods(第二世代)が発売された。主な違いはこちら→【比較】新型AirPods (第二世代)の違いは?初代との違いは4つです

※具体的なメリットデメリットについては以下の記事を要参考

AirPodsを1年間使い続けて分かった23のこと【辛口レビュー】

私がAir Podsを1ヶ月使って分かった7つのメリットとは?【究極のイヤホン】

Apple信者がAir Podsを1ヶ月使って分かった5つのデメリットとは?

【保存版】今すぐAir pods正規品を正規価格で確実に手に入れる方法

Apple Pencilが欲しいあなたへ

→Apple Pencil(第一世代)の最新の情報はこちら

→Apple Pencil(第一世代)の最新の情報はこちら

Web系、英語学習者、PDFをよく編集する人、などなど、多くの人にオススメできるのがiPad。私はApple Pencilとは、オンラインにあなたの軌跡を残す最高のツールだと思っている。

もちろん、仕事効率化に繋がる事は言うまでもない。

【作業効率化】Apple Pencilで絶対に使うべき3つの神アプリとは?※動画あり

【※長文注意】Apple Pencilへの愛と熱を2700文字に詰め込んだレビュー記事

英語学習者がiPad ProとApple Pencilを購入すべき5つの理由

※追記 2017年10月更新

【レビュー】1年間Apple Pencilを使い続けた僕が気付いた5つのこと

iPhoneが欲しいあなたへ

【現在入手可能なiPhone】

iPhone 11 Pro Max

iPhone 11 Pro

iPhone 11

iPhone XR

iPhone 8, iPhone 8 Plus

全モデルの比較(Apple公式)→【最新】iPhone全モデルの比較ページはこちら

上記のモデルの中で私がオススメするのは、「iPhone 11」、だ。もう、これは絶対的な答え。

【おすすめの比較記事】

iPhone 11を買うべき明確な理由→どれが買い?新型iPhone 11, 11 Pro, 11 Pro Maxを比較してみた

4つの新機能!新型iPhone(11, 11 Pro, 11 Pro Max)のカメラ性能を批評してみた

何が変わったの?iPhone 11とiPhone XRを比較してみた

iPhone 11 Pro, iPhone 11 Pro Maxも素晴らしい機種ではあるのだが、やはり購入はオススメできない。

なぜなら、私は「iPhone単体でやれることは限られているのだから、それならエントリー機のiPhoneとiPadやMacを組み合わせて使った方がいい。」と考えているからだ。

  • iPhoneは生活を変える
  • iPadは人生を変える
  • Macは仕事を変える

ということを、私は、当ブログで1,000回以上はお伝えしてきたが。この言葉には多くの読者さんから賛同をいただいている。

それだけ、”Apple製品が組み合わせた時の効率性は格別”と感じている人が多いということだろう。

ぜひ、あなたも「Mac」「iPad」「iPhone」の三種の神器を揃えた先の世界を楽しんでみてほしい→Apple製品”三種の神器”論「直感は熟考を超える」

もし、あなたが「今」買うべき最新のiPhoneを知りたいなら、毎月更新しているこちらの記事をブックマークなどに入れておくことをオススメする。最新の情報が入るたびに、私が生きている限り更新し続けることをお約束する→【2019最新】今買うべきはこのiPhone以外ありえない!全モデル徹底比較

ちなみに私が今、愛用しているのはiPhone XS Max。史上最高のiPhoneだと思っている。が、万人にオススメできるものではない。

レビューはこちらに書いたので、あなたがiPhone XS Maxに興味を持っているなら。ぜひ読んでみてほしい→【完全版レビュー】iPhone XS Maxを1年間使ってわかった15のこと

※iPhoneの選び方については以下を参考

3452人にアドバイスしたApple信者が教える新型iPhone(2018)の選び方

196名のiPhone難民へアドバイス済!完璧な選び方教えます

iPhoneXの予約はやめろ!Apple信者がXを絶対に買わない7つの理由

Apple Watchが欲しいあなたへ

【現在入手可能なモデル】

Apple Watch Series 5

Apple Watch Series 3

Apple Watch Nike

Apple Watch Edition

Apple Watch Hermès

バンドごとの違いはこちら→→Apple Watchの最新ページはこちら

今、私が購入をおすすめしているのはApple Watch Series 3だ。

1、実用性に耐えうるサクサク感
2、価格差2万円のコスパ最強感(Apple Watch Series 5との比較)

この2つを兼ね備えたApple Watch Series 3は間違いなく過去最強コスパのエントリー機Apple Watchとなった。

Apple Watch Series 5も、もちろん素晴らしいのだが、正直、Apple Watch Series 3と比べてできることが大きく変わったわけではない。

だからこそ、私はコスパ最強のApple Watch Series 3を当ブログではおすすめしている。

両機の詳細な違いについては以下の記事を参考にしてみて欲しい。

【結論】どっちが買い?Apple Watch Series 5と3を比較してみた

Apple Watch Series 5は何が変わったの?9つの新機能を批評してみた

Apple Watch Series 5を比較!通常版, Nike, Hermès, Editionの3つの違いを解説してみた

こちらのApple Watchの使い方記事は18000文字超の超大作。かなりの人気記事なので、ぜひ読んでみてほしい。 (ただし、今すぐ欲しくなってしまうのでその点は注意)→【2019】Apple Watchを完全レビュー!365日使いこなす設定・使い方ガイド

【Apple Watch関連のおすすめ記事】

【完全レビュー】Apple Watch Series 4を1年間使い続けて分かった21のこと

【2019】どっちが買い?Apple WatchはGPSモデル?セルラーモデル?

【初心者向け】Apple Watchの操作で覚えておくべき小技7選

防水?耐水?Apple Watchをつけたまま1年間お風呂に入り続けてみた結果・・・

【初心者向け】Apple Watch購入直後にやっておくべき9つの設定

【警告】Apple製品を買って後悔しないために

ここまで読んでくれたあなたなら、Apple製品を後悔せずに購入する事ができると思う。

私は、実際、リアルの知人にこのブログで書いている内容と100%同じ事を伝えて、Apple製品を伝えている。つまり、一切ウソは書いていない。

どうか、あなたもあなたに最高なApple製品を手に入れてほしい。

ただし、2つだけあなたに知っておいて欲しいことがある。

1つ目は、「素晴らしい製品は、素晴らしいアプリと組み合わせて使うことで初めて効果を発揮する」ということだ。

当ブログでは、製品の比較と合わせて、アプリのレビューにもとことん力を入れている。あなたがどのようにアプリを使い、組み合わせていくかを想像しながら以下の記事を読み進めて頂ければ幸いだ。

【2019】神が作りし5つの神Macアプリを完全レビュー※Web関係の人必見

201個のアプリを使い込んだiPad中毒者が55個のおすすめアプリを紹介してみた

【2019】iPhone歴8年のApple信者がおすすめアプリ38選を晒してみた

2つ目は、「Apple製品は組み合わせてこそ世界一の作業効率性を発揮することができる」ということだ。

正直、iPhoneだけを使うのであればAndroidでも良いと思うし、Macだけを使うのであればWindows機でも良いと思う。Apple製品の素晴らしさは「Mac」「iPad」「iPhone」の3つを揃えた時に発揮される連携機能にある。

私はこれらを「三種の神器」と呼んでいる。以下の記事でApple製品の組み合わせ術について解説しているので、もし、あなたが本当のAppleの魅力を知りたいならぜひ参考にしてみてほしい。(それによって買うべきApple製品も変わってくるだろうと思う)

Apple製品”三種の神器”論「直感は熟考を超える」

【2019】最新のApple製品を全比較!組み合わせ完全ガイド※14,000文字超

【2019】作業効率MAX!Apple製品の連携機能14つを完全解説|AirDrop、純正アプリなど

最後に。詐欺レビューに注意すべし

悲しい事に世の中にはApple製品を購入してもいないのに、購入したかのように薄い情報を並べているブログが多い。また、全ての商品を買い絶賛しまくるだけのApple中毒の人のブログもある。

私はそれら両方のブログが好きではない。なぜなら、これからApple製品を買おうとしている人にとっては、薄い情報も、Apple中毒の人が書いた情報も全く必要ないからだ。むしろ有害だ。

だからこそ、私は当ブログを作った。実際に使ったApple製品の良いところと悪いところを伝え、そして「ホンモノのApple信者」をどんどん創出していきたい。その想いで毎日記事を更新している。

どうか、あなたも詐欺のようなレビューには騙されず本物の情報だけを選りすぐり、満足のゆくApple製品を購入し日々の生活をか輝くものにしてほしいと強く願う。

Apple製品は人類の歴史を変え続けた。あなたの人生を変える事だってできるはずだ。私はそう強く信じている。

最後に。この記事で書いている事は妄想などではなく、自分の実体験を元に書いている事をお約束する。

ここまで、読んで頂いたあなたなら、後悔のない買い物ができるだろう。さぁ、今すぐApple Storeへ行って、Appleの世界へ一歩踏み出そう。
↓↓↓
Apple公式サイト